ファインズ(5125)・施策再掲
サステナビリティ関連リスク・機会の分析と指標・目標設定の検討
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ課題のガバナンス・重要課題・指標管理基盤の整備23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「グループ全体の統一的な定量目標は現時点において設定しておりません。今後は、グループ各社における取組の進捗や社内環境の整備状況を踏まえ、適切な指標及び目標の設定について検討を行ってまいります。」
サステナビリティ関連のリスク・機会の分析と指標設定の検討を継続しているが、グループ統一の定量目標はなお未設定としている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「現時点においては具体的な指標等は定めておりませんが、今後は指標を定めて取り組むよう検討してまいります。」
サステナビリティ関連リスク・機会の分析と重要課題の監視を続ける一方、具体的な指標・目標はなお未設定としている。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、サステナビリティに関する基本方針や重要課題の特定、さらには重要課題の監視・管理等のため、サステナビリティ関連のリスクと機会について分析し、対応策について検討を行ってまいります。」
サステナビリティ関連のリスク・機会の分析、重要課題の特定・監視と対応策の検討を示している。また、女性・外国人・中途採用者等の管理職構成に関する具体的な目標値は未設定で、今後の課題としている。