ファインズ(5125)・施策再掲
任意の指名・報酬委員会による手続の公正性・透明性確保
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営185社が書いているテーマ・逆風0社・追い風185社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。86社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、独立社外取締役2名と代表取締役1名の計3名で構成し、委員長を同委員会の決議により選出した独立社外役員とすることとし、これにより委員会の独立性・客観性を高めております。」
独立社外取締役を中心とする任意の指名・報酬委員会を継続運用し、当事業年度に1回開催している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、独立社外取締役2名と代表取締役1名の計3名で構成し、委員長を同委員会の決議により選出した独立社外役員とすることとし、これにより委員会の独立性・客観性を高めております。」
独立社外取締役を中心とする任意の指名・報酬委員会を継続運用し、当事業年度に1回開催している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、独立社外取締役2名と代表取締役1名の計3名で構成し、委員長を同委員会の決議により選出した独立社外役員とすることとし、これにより委員会の独立性・客観性を高めております。」
独立社外取締役を中心とする任意の指名・報酬委員会を継続運用し、当事業年度に1回開催している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年5月に開催した取締役会において、取締役の指名・報酬等に関する手続の公正性・透明性・客観性を担保することを目的として、任意の指名・報酬委員会を設置しました。」
独立社外取締役2名と代表取締役1名の計3名で構成し、独立社外役員を委員長とする体制を記載している。