読む価値
57注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-67.3
営業利益予想の増減率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2026年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,843百万円-9.0%
営業利益61百万円-72.3%
経常利益67百万円-70.7%
純利益43百万円-71.3%
売上総利益率80.6%
営業利益率3.3%
当四半期3か月の実績
売上高
556百万円
営業利益
-30百万円
ストック型新サービス獲得件数
165件
ストックアップ
5百万円
通期業績予想
売上高
2,747百万円
売上総利益
2,182百万円
営業利益
131百万円
経常利益
136百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
81百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
M&A関連費用
営業利益-73百万円
連結調整額_経常利益
-73百万円
連結調整額_四半期純利益
-51百万円
新しい施策
- 連結決算への移行
- SNS運用代行・AIOナビの販売本格化
- 販売代理店・パートナーの開拓
- 2026年7月からのOKR導入
- AIによるアウトバウンドコールおよびパルスサーベイシステムの検証
- グループ会社とのAI業務改善の試行
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ストック顧客数7,567社
- ストック売上高159百万円
- Videoクラウド アクティブ契約件数6,286件前年同期比1,066件増
- DXコンサルティング アクティブ契約件数前年同期比655件増
- 1on1実施率100%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
Videoクラウド
アクティブ契約件数
6,286件
フロー契約新規件数
238件
解約率
0.6%
DXコンサルティング
フロー契約新規件数
65件
解約率
5.8%
セグメント別実績
Videoクラウド
売上高
1,296百万円
前年同期比-19.1%
DXコンサルティング
売上高
500百万円
前年同期比+39.7%
その他
売上高
46百万円
前年同期比-28.4%
市場規模・シェア
国内DX市場規模_2030年予測
9.27兆円
中小企業DX市場規模_2030年予測
1.41兆円
当社獲得シェア
0.19%
従業員数
256名
基準日2025年6月末時点
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年6月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,843百万円(前年比 -9.0%) |
| 営業利益 | 61百万円(前年比 -72.3%) |
| 経常利益 | 67百万円(前年比 -70.7%) |
| 純利益 | 43百万円(前年比 -71.3%) |
| 売上総利益率 | 80.6% |
| 営業利益率 | 3.3% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 556百万円 / 営業利益 -30百万円 / ストック型新サービス獲得件数 165件 / ストックアップ 5百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,747百万円 / 売上総利益 2,182百万円 / 営業利益 131百万円 / 経常利益 136百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 81百万円 |
| セグメント別実績 | Videoクラウド 売上高 1,296百万円 / yoy_pct -19.1 / DXコンサルティング 売上高 500百万円 / yoy_pct 39.7 / その他 売上高 46百万円 / yoy_pct -28.4 |
| 増減要因の内訳 | M&A関連費用 -73百万円 / 連結調整額_経常利益 -73百万円 / 連結調整額_四半期純利益 -51百万円 |
| 主要KPI | ストック顧客数 7,567社、ストック売上高 159百万円、Videoクラウド アクティブ契約件数 6,286件、DXコンサルティング アクティブ契約件数 非開示、1on1実施率 100% |
| 単価と数量の指標 | Videoクラウド アクティブ契約件数 6,286件 / フロー契約新規件数 238件 / 解約率 0.6% / DXコンサルティング フロー契約新規件数 65件 / 解約率 5.8% |
| 従業員数 | 256名 |
| 市場規模・シェア | 国内DX市場規模_2030年予測 9.27兆円 / 中小企業DX市場規模_2030年予測 1.41兆円 / 当社獲得シェア 0.19% |
| 新しい施策 | 連結決算への移行、SNS運用代行・AIOナビの販売本格化、販売代理店・パートナーの開拓、2026年7月からのOKR導入、AIによるアウトバウンドコールおよびパルスサーベイシステムの検証、グループ会社とのAI業務改善の試行 |
この書類が述べていない項目(14件)
販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株式会社オルプラおよび株式会社Nexilのグループ化に伴う連結決算への移行、M&A関連費用の計上、第3四半期までの進捗を踏まえたこと。営業利益については、M&A関連費用により一時的に押し下げられたとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。