オカモト(5122)・事実解体費用支払額の更新
理研コランダム賃貸用建物の解体と解体費用引当金計上
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産撤去費用引当金17社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022解体費用支払額の更新有価証券報告書
「建物解体費用の支払による支出315百万円」
理研コランダムの賃貸用建物解体について、当年度に315百万円の支払いが発生し、前年度から解体費用の支払額が更新された。 - FY2021前進有価証券報告書
「建物解体費用の支払による支出158百万円」
理研コランダムの賃貸用建物解体について、解体費用引当金の計上後、当年度に158百万円の支払いが発生した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「連結子会社である理研コランダム株式会社が所有する賃貸用建物の解体を決定し、解体工事に着手いたしました。これに伴い、解体費用の見積額について、「建物解体費用引当金」として、当第3四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表の流動負債に計上しております。」
理研コランダムが所有する賃貸用建物の解体工事に着手し、解体費用見積額を引当金として計上している。損益計算書では建物解体費用引当金繰入額430百万円、貸借対照表では流動負債315百万円を計上している。