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オカモト(5122)・事実年度業績の更新

売上高・営業利益の拡大

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度業績の更新有価証券報告書

    「売上高は108,040百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は6,248百万円(前年同期比28.2%減)、経常利益は8,595百万円(前年同期比12.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,855百万円(前年同期比27.3%減)となりました。」

    FY2026の年度業績を更新した。売上高と主要利益はいずれも前年同期を下回った。
  2. FY2026-H1中間期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は52,899百万円(前年同期比2.9%減)となりました。利益面では営業利益は2,503百万円(前年同期比49.1%減)、経常利益は3,384百万円(前年同期比32.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,943百万円(前年同期比34.8%減)となりました。」

    FY2026-H1の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益を更新した。売上高と主要利益はいずれも前年同期を下回った。
  3. FY2025年度業績の更新有価証券報告書

    「結果、当連結会計年度における売上高は109,107百万円(前年同期比2.8%増)となりました。営業利益は8,701百万円(前年同期比13.3%減)、経常利益は9,764百万円(前年同期比19.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,674百万円(前年同期比9.7%減)となりました。」

    当年度の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を更新した。売上高は増加したが、利益指標は減少した。
  4. FY2025-H1中間期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は54,489百万円(前年同期比6.9%増)となりました。利益面では営業利益は4,919百万円(前年同期比3.2%増)、経常利益は5,015百万円(前年同期比16.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,980百万円(前年は組織再編に係る税金費用減少があったため前年同期比34.9%減)となりました。」

    FY2025-H1の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益を更新した。売上高・営業利益は増加し、経常利益・中間純利益は減少した。
  5. FY2024年度業績の更新有価証券報告書

    「結果、当連結会計年度における売上高106,123百万円(前年同期比7.1%増)となりました。利益面では営業利益は10,040百万円(前年同期比45.5%増)、経常利益は12,087百万円(前年同期比52.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,388百万円(前年同期比51.0%増)となりました。」

    FY2024の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新し、いずれも前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q3第三四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は79,400百万円(前年同期比8.4%増)となりました。営業利益は8,018百万円(前年同期比49.7%増)、経常利益は9,487百万円(前年同期比51.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,005百万円(前年同期比77.9%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は50,959百万円(前年同期比9.8%増)となりました。利益面では営業利益は4,767百万円(前年同期比53.6%増)、経常利益は6,006百万円(前年同期比51.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,578百万円(前年同期比81.9%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、25,208百万円(前年同期比12.1%増)となりました。利益面では、営業利益は2,294百万円(前年同期比26.5%増)、経常利益は3,274百万円(前年同期比27.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,740百万円(前年同期比68.5%増)となりました。」

    第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  9. FY2023年度業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は99,076百万円(前年同期比10.6%増)となりました。利益面では、原材料及び電力価格の高騰の影響で営業利益は6,898百万円(前年同期比8.5%減)、経常利益は7,922百万円(前年同期比14.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,893百万円(前年同期比12.3%減)となりました。」

    年度売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は73,247百万円(前年同期比8.7%増)となりました。利益面では原材料価格の高止まりや燃料費高騰の影響により営業利益は5,356百万円(前年同期比21.5%減)、経常利益は6,279百万円(前年同期比23.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,938百万円(前年同期比27.1%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  11. FY2023-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は46,421百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益面ではエネルギー価格や原材料価格の高騰の影響により営業利益は3,103百万円(前年同期比31.3%減)、経常利益は3,977百万円(前年同期比23.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,517百万円(前年同期比22.8%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  12. FY2023-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は22,496百万円(前年同期比1.7%増)となりました。利益面では、原材料価格の急騰により、営業利益は1,812百万円(前年同期比28.4%減)、経常利益は2,563百万円(前年同期比13.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,626百万円(前年同期比11.2%減)となりました」

    第1四半期累計では売上高が前年同期比1.7%増となった一方、原材料価格の急騰により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少した。
  13. FY2022年度業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は89,581百万円(前年同期比3.7%増)となりました。利益面では、原材料価格が増加したことにより営業利益は7,541百万円(前年同期比8.8%減)、経常利益は9,310百万円(前年同期比4.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,577百万円(前年同期比2.1%減)となりました。」

    年度売上高は増加した一方、原材料価格の増加により営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少した。
  14. FY2022-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は67,411百万円(前年同期比7.2%増)となりました。利益面では工場稼働率が増加したことにより営業利益は6,820百万円(前年同期比13.2%増)、経常利益は8,186百万円(前年同期比14.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,403百万円(前年同期比13.7%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  15. FY2022-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は44,499百万円(前年同期比13.2%増)となりました。利益面では工場稼働率が増加したことにより営業利益は4,520百万円(前年同期比41.4%増)、経常利益は5,194百万円(前年同期比35.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,262百万円(前年同期比27.6%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2022-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高22,117百万円(前年同期比14.2%増)となりました。利益面では工場稼働率が増加したことにより営業利益は2,532百万円(前年同期比31.7%増)、経常利益は2,972百万円(前年同期比23.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,830百万円(前年同期比11.3%増)となりました」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  17. FY2021年度業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は86,361百万円(前年同期比4.6%減)となりました。利益面では前期は「令和元年東日本台風」による福島工場の被災の影響等がありましたが、今期は福島工場が復旧したこと及び在庫圧縮やコストダウンを継続したことで営業利益は8,269百万円(前年同期比12.6%増)、経常利益は9,794百万円(前年同期比14.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,697百万円(前年同期比63.3%増)となりました。」

    年度売上高は減少した一方、福島工場の復旧、在庫圧縮、コストダウンにより各利益が増加した。
  18. FY2021-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は62,855百万円(前年同期比10.5%減)となりました。利益につきましては、市況の低迷による工場稼働率の低下により営業利益は6,024百万円(前年同期比9.2%減)、経常利益は7,149百万円(前年同期比6.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,752百万円(前年同期比34.9%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は34.9%増加した。
  19. FY2021-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は39,293百万円(前年同期比16.1%減)となりました。利益につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大により、売上減少に伴う工場稼働率低下の影響で営業利益は3,197百万円(前年同期比21.0%減)、経常利益は3,849百万円(前年同期比14.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,556百万円(前年同期比20.0%減)となりました。」

    第2四半期累計では、感染症拡大に伴う売上減少と工場稼働率低下により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  20. FY2021-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は19,365百万円(前年同期比14.6%減)となりました。利益面では売上高の減少に伴う工場稼働率低下の影響で、営業利益は1,923百万円(前年同期比15.0%減)、経常利益は2,416百万円(前年同期比5.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,644百万円(前年同期比10.4%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による売上減少と工場稼働率低下により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  21. FY2020年度業績の更新有価証券報告書

    「結果、当連結会計年度における売上高は90,503百万円(前年同期比3.5%減)となりました。利益面では売上減少による稼働率の低下や設備更新による減価償却費の増加、物流コストの増加等により営業利益は7,345百万円(前年同期比15.4%減)、経常利益は8,551百万円(前年同期比14.5%減)、福島工場の復旧作業費の発生等により親会社株主に帰属する当期純利益は3,489百万円(前年同期比45.7%減)となりました。」

    年度売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を下回り、特に当期純利益は福島工場の復旧費等により45.7%減少した。
  22. FY2020-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は70,254百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は6,637百万円(前年同期比11.5%減)、経常利益は7,612百万円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,523百万円(前年同期比43.5%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  23. FY2020-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は46,858百万円(前年同期比2.3%増)となりました。利益につきましては、設備更新による減価償却費の増加や、物流コストの増加などの影響により、営業利益は4,046百万円(前年同期比16.3%減)、経常利益は4,501百万円(前年同期比21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,195百万円(前年同期比22.7%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が増加した一方、設備更新に伴う減価償却費や物流コストの増加により、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が減少した。
  24. FY2020-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は22,678百万円(前年同期比0.9%増)となりました。利益面では原材料価格の高止まり、設備更新による減価償却費の増加や物流コストの増加等により営業利益は2,263百万円(前年同期比21.6%減)、経常利益は2,544百万円(前年同期比26.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,834百万円(前年同期比30.7%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が増加した一方、原材料価格、減価償却費、物流コストの増加により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が減少した。
  25. FY2019年度業績の更新有価証券報告書

    「結果、当連結会計年度における売上高は93,744百万円(前年同期比4.1%増)となりました。利益面では原材料価格の高騰、設備更新による減価償却費の増加や物流コストの増加等により営業利益は8,678百万円(前年同期比14.5%減)、経常利益は10,004百万円(前年同期比8.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,420百万円(前年同期比5.9%減)となりました。」

    年度売上高は増加した一方、原材料・減価償却・物流コストの増加により営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少した。
  26. FY2019-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は709億99百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は74億97百万円(前年同期比9.2%減)、経常利益は86億84百万円(前年同期比4.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62億34百万円(前年同期比10.7%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  27. FY2019-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は457億91百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は48億35百万円(前年同期比3.0%減)、経常利益は56億95百万円(前年同期比4.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億33百万円(前年同期比5.4%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高と経常利益が増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  28. FY2019-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は224億67百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は28億86百万円(前年同期比2.1%増)、経常利益は34億78百万円(前年同期比13.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億46百万円(前年同期比24.0%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  29. FY2018年度業績の更新有価証券報告書

    「結果、当連結会計年度における売上高は900億89百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は101億55百万円(前年同期比2.6%減)、経常利益は109億26百万円(前年同期比1.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は68億20百万円(前年同期比14.2%減)となりました。」

    年度売上高は増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、経常利益は増加した。
  30. FY2018-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は673億3百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は82億60百万円(前年同期比6.0%減)、経常利益は91億47百万円(前年同期比0.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は70億84百万円(前年同期比6.7%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した一方、営業利益は減少した。
  31. FY2018-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は426億63百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は49億87百万円(前年同期比10.6%減)、経常利益は54億58百万円(前年同期比7.5%増)となりました。また、連携を更に推進すべく、理研コランダム㈱の株式を追加取得し連結子会社としたことにより、特別利益として負ののれん発生益、特別損失として段階取得に係る差損を計上しました。よって親会社株主に帰属する四半期純利益は44億73百万円(前年同期比18.7%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が微増、営業利益が減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。理研コランダムの連結子会社化に伴う負ののれん発生益と段階取得に係る差損も計上している。
  32. FY2018-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は211億56百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は28億26百万円(前年同期比6.9%減)、経常利益は30億76百万円(前年同期比13.8%増)となりました。よって親会社株主に帰属する四半期純利益は21億34百万円(前年同期比7.4%増)となりました。」

    第1四半期は売上高と営業利益が前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  33. FY2017年度業績の更新有価証券報告書

    「結果、当連結会計年度における売上高は866億4百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は原価率の低減と為替の影響により104億31百万円(前年同期比26.6%増)、経常利益は107億38百万円(前年同期比11.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は前年の減損損失の計上がなかったため79億52百万円(前年同期比56.9%増)となりました。」

    年度売上高は減少した一方、原価率低減と為替の影響により営業利益・経常利益・当期純利益は増加した。
  34. FY2017-Q3四半期業績の更新有価証券報告書

    「結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は657億53百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は87億92百万円(前年同期比29.6%増)、経常利益は91億9百万円(前年同期比7.5%増)となりました。よって親会社株主に帰属する四半期純利益は66億40百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」

    第三四半期累計では売上高が前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  35. FY2017-Q2四半期業績の更新有価証券報告書

    「結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は425億45百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は55億78百万円(前年同期比40.6%増)、経常利益は50億77百万円(前年同期比4.4%減)となりました。よって親会社株主に帰属する四半期純利益は37億68百万円(前年同期比7.2%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高と営業利益が増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  36. FY2017-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は212億3百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は30億34百万円(前年同期比56.0%増)、経常利益は、27億3百万円(前年同期比16.3%減)となりました。よって親会社株主に帰属する四半期純利益は19億87百万円(前年同期比21.4%減)となりました。」

    第1四半期の売上高と営業利益は前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は883億83百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は原価率の低減と為替の影響により82億37百万円(前年同期比80.6%増)」

    当期の売上高と営業利益、および原価率低減・為替の影響を業績実績として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オカモトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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