Komori
オカモト(5122)・施策再掲

研究開発投資による付加価値・品質の向上

FY2016に初出。30回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

30記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 1
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,008百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費を1,008百万円と記載している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は683百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費を683百万円と記載している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は318百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費を318百万円と記載している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後も、常に消費者に求められる「人々の生活に役立つ環境にやさしい製品」を積極的に開発し、提供してまいります。」

    環境配慮製品を含む研究開発を継続し、当年度の研究開発費は1,583百万円であった。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,004百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期累計期間の研究開発費を1,004百万円と記載している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は674百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費674百万円を記載している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は335百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費を335百万円と記載している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「現在、産業用製品の研究開発は静岡研究開発センターを中心に、また生活用品については茨城研究開発センターを中心に行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は1,594百万円であります。」

    静岡・茨城の研究開発センターを中心とする体制を継続し、当年度の研究開発費を1,594百万円と記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は990百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費を990百万円と記載している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は650百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費を650百万円と記載している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「現在、産業用製品の研究開発は静岡研究開発センターを中心に、また生活用品については茨城研究開発センターを中心に行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は1,358百万円であります。」

    静岡・茨城の研究開発センターを中心とする体制を継続し、当年度の研究開発費を1,358百万円と記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は939百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費を939百万円と記載している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は332百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期累計期間の研究開発費を332百万円と記載している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「現在、産業用製品の研究開発は静岡研究開発センターを中心に、また生活用品については茨城研究開発センターを中心に行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は1,149百万円であります。」

    静岡・茨城の研究開発センターを中心とする体制を継続し、当年度の研究開発費を1,149百万円と記載している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は846百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費846百万円を記載している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は552百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計の研究開発費552百万円を記載している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は284百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、当四半期累計の研究開発費は284百万円である。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「現在、産業用製品の研究開発は静岡研究開発センターを中心に、また生活用品については茨城研究開発センターを中心に行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は1,051百万円であります。」

    静岡・茨城の研究開発センターを中心とする体制を継続し、当年度の研究開発費を1,051百万円と記載している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は756百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費を756百万円と記載している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は510百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、当第2四半期累計期間の研究開発費は510百万円である。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は280百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、当第1四半期累計期間の研究開発費は280百万円である。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「現在、産業用製品の研究開発は静岡研究開発センターを中心に、また生活用品については茨城研究開発センターを中心に行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は9億39百万円であります。」

    静岡・茨城の研究開発センターを中心とする体制を継続し、当年度の研究開発費を9億39百万円と記載している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は698百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、第3四半期累計の研究開発費は698百万円である。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は484百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、当第2四半期累計期間の研究開発費は484百万円である。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は239百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、当四半期累計の研究開発費は239百万円である。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「現在、産業用製品の研究開発は静岡研究開発センターを中心に、また生活用品については茨城研究開発センターを中心に行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は8億19百万円であります。」

    静岡・茨城の研究開発センターを中心とする体制を継続し、当年度の研究開発費を8億19百万円と記載している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は571百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないまま継続し、第三四半期累計の研究開発費を571百万円と記載している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は363百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないまま継続し、当四半期累計の研究開発費を363百万円と記載している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は182百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費を182百万円と記載している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「長期の視点にて成果を得るべく研究開発投資を積極的に行い、商品の付加価値を高めるとともに、さらなる品質の向上を図るように努めてまいります。」

    研究開発投資を、新規事業創出、商品付加価値、品質向上の手段として位置付けている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オカモトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発投資による付加価値・品質の向上|オカモト(5122)の変遷 | Komori