Komori
オカモト(5122)・リスク再掲

情報漏洩・重要機密の不正流用リスク

FY2016に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
個人・機密情報の漏えい・改ざん・不正使用リスク205社が書いているテーマ・逆風207社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。61社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに137社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「これらの情報の秘密保持には細心の注意を払い、情報の漏洩が生じないよう最大限の管理に努めておりますが、不測の事態により情報が外部に流出する可能性があります。」

    情報管理を講じながらも、個人情報・信用情報や重要機密の漏洩・不正流用リスクを継続して記載している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報漏洩・重要機密の不正流用を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報漏洩・重要機密の不正流用を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「これらの情報の秘密保持には細心の注意を払い、情報の漏洩が生じないよう最大限の管理に努めていますが、不測の事態により情報が外部に流出する可能性があります。」

    情報管理を講じながらも、個人情報・信用情報や重要機密の漏洩・不正流用リスクを継続して記載している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報漏洩・重要機密の不正流用を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報漏洩・重要機密の不正流用を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報漏洩・重要機密の不正流用を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらの情報の秘密保持には細心の注意を払い、情報の漏洩が生じないよう最大限の管理に努めていますが、不測の事態により情報が外部に流出する可能性があります。」

    情報漏洩・重要機密の不正流用について、管理を講じながらも潜在的なリスクとして継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報漏洩・重要機密の不正流用を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報漏洩・重要機密の不正流用を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報漏洩・重要機密の不正流用を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「不測の事態により情報が外部に流出する可能性があります。この場合には、損害賠償等の多額な費用負担が発生して、事業活動やブランドイメージに影響が及ぶ可能性があります。また事業上の重要機密が第三者に不正流用される恐れもあり、当社グループの事業、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人・信用情報や重要機密の漏洩・不正流用を、事業・ブランド・財政状態への影響要因として継続している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報漏洩・重要機密の不正流用リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    情報漏洩・機密流用を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと明記している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「不測の事態により情報が外部に流出する可能性があります。この場合には、損害賠償等の多額な費用負担が発生して、事業活動やブランドイメージに影響が及ぶ可能性があります。また事業上の重要機密が第三者に不正流用される恐れもあり、当社グループの事業、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人・信用情報および事業上の重要機密の漏洩・流用を、費用負担やブランドへの影響を伴うリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オカモトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
情報漏洩・重要機密の不正流用リスク|オカモト(5122)の変遷 | Komori