住友ゴム工業(5110)・施策前進
欧州・米国テクニカルセンターを含むグローバル研究開発体制
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル研究開発拠点連携と共同開発38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社グループのタイヤ技術研究開発は、神戸本社に隣接したタイヤテクニカルセンターを中心に、欧州・米国・中国のテクニカルセンターと連携して」
従来の神戸・欧州・米国の連携に中国テクニカルセンターを加え、グローバル研究開発体制を拡張した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループのタイヤ技術研究開発は、神戸本社に隣接したタイヤテクニカルセンターを中心に、欧州・米国のテクニカルセンターと連携して、」
神戸、欧州、米国のテクニカルセンターを連携させるグローバル研究開発体制を継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループのタイヤ技術研究開発は、神戸本社に隣接したタイヤテクニカルセンターを中心に、欧州・米国のテクニカルセンターと連携して、」
神戸、欧州、米国のテクニカルセンターを連携させるグローバル研究開発体制を継続記載。 - FY2017初出有価証券報告書
「タイヤ技術研究開発は、神戸本社に隣接したタイヤテクニカルセンターを中心に、2017年に本格稼働した欧州・米国のテクニカルセンターと連携して」
欧州・米国のテクニカルセンターが2017年に本格稼働し、神戸のタイヤテクニカルセンターとの連携体制を構築したと記載。