住友ゴム工業(5110)・施策再掲
CMSによるグループ内資金効率の向上
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CMSによるグループ資金の一元管理117社が書いているテーマ・逆風0社・追い風118社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「なお、当社と国内子会社、当社と一部の海外子会社との間でCMS(キャッシュマネジメントシステム)による資金融通を行っており、当社グループ内での資金効率向上を図っております。」
国内・一部海外子会社とのCMSによる資金融通とグループ内資金効率向上を継続記載した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、当社と国内子会社、当社と一部の海外子会社との間でCMS(キャッシュマネジメントシステム)による資金融通を行っており、当社グループ内での資金効率向上を図っております。」
国内・一部海外子会社とのCMSによる資金融通と資金効率向上を継続記載した。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、当社と国内子会社、当社と一部の海外子会社との間でCMS(キャッシュマネジメントシステム)による資金融通を行っており、当社グループ内での資金効率向上を図っております。」
国内子会社・一部海外子会社とのCMSによる資金融通を、グループ内の資金効率向上策として初めて独立したテーマとして抽出。