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住友ゴム工業(5110)・方針再掲

政府補助金の会計処理変更

FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q12020: 220202021: 22021
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、政府補助金の会計処理について、従来、発生した費用に対する補助金は、費用の発生と同じ連結会計年度に収益として計上しておりましたが、前第2四半期連結会計期間より費用の発生と同じ連結会計年度に関連費用から控除する方法に変更しております。」

    政府補助金を収益計上する方法から関連費用控除へ変更した会計方針を継続適用した。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、政府補助金の会計処理について、発生した費用に対する補助金は、費用の発生と同じ連結会計年度に収益として計上しておりましたが、当連結会計年度より費用の発生と同じ連結会計年度に関連費用から控除する方法に変更しております。」

    政府補助金を関連費用から控除する会計方針を当年度も継続適用した。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、政府補助金の会計処理について、発生した費用に対する補助金は、費用の発生と同じ連結会計年度に収益として計上しておりましたが、第2四半期連結会計期間より費用の発生と同じ連結会計年度に関連費用から控除する方法に変更しております。」

    第2四半期連結会計期間から、政府補助金を収益計上する方法から関連費用から控除する方法へ変更した会計方針を継続記載した。
  4. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、政府補助金の会計処理について、従来、発生した費用に対する補助金は、費用の発生と同じ連結会計年度に収益として計上しておりましたが、当第2四半期連結会計期間より費用の発生と同じ連結会計年度に関連費用から控除する方法に変更しております。」

    政府補助金について、従来の収益計上から関連費用控除へ会計処理を変更し、当第2四半期連結会計期間から適用した。会計方針は遡及適用され、前年同期の売上原価・販売費及び一般管理費・その他の収益の表示も修正されたが、営業利益・税引前四半期利益・四半期利益への影響はないと説明している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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