住友ゴム工業(5110)・施策再掲
次世代新工法の導入拡大
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT化・自動化による省力化と生産性向上126社が書いているテーマ・逆風0社・追い風129社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、生産現場の様々な課題に対応すべく人工知能(AI)やあらゆるモノがネットにつながるIoTといったデジタル技術活用と設備自動化を進め、持続的な成長を支える供給体制の構築に努めてまいります。」
AI、IoT、設備自動化を活用した生産システムの高度化を継続方針として記載した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「未来のモビリティ社会で求められるタイヤ性能を実現する技術開発コンセプト「SMART TYRE CONCEPT」を活用し、次世代タイヤの開発を進め、今後も当社独自の先進技術で魅力ある商品やサービスを具体化し、順次展開してまいります。」
SMART TYRE CONCEPTと次世代タイヤ開発、先進技術の商品・サービス化を継続方針として記載。 - FY2017初出有価証券報告書
「新たな技術開発コンセプト「SMART TYRE CONCEPT」の推進、次世代新工法の導入拡大」
新中期計画における具体的な経営戦略の一つとして、次世代新工法の導入拡大を初めて明示。