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業務提携5105TOYO TIRE自動車・輸送機

三菱商事株式会社との資本業務提携解消に関するお知らせ

三菱商事との資本業務提携を、自己株式取得の実行により三菱商事の持株比率が契約上の基準を下回ることを条件に、2026年8月10日に解消する予定です。提携解消後も、両社は良好な関係を維持するとしています。

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この提携で決まったこと

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5105TOYO TIRE
提携先三菱商事株式会社
提携の内容
  1. 1

    販売力強化

  2. 2

    技術力強化

  3. 3

    リソース強化

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

資本・人の関係

仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。

持株比率20.01%(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合) → 資本業務提携契約に定める基準を下回る
役員の派遣三菱商事から当社に対して複数名が出向しております。
主要株主の異動三菱商事株式会社:20.01% → 非開示
提携先について
事業内容エネルギー&パワーソリューション、マテリアルソリューション、金属資源、社会インフラ、モビリティ、食品産業、S.L.C.(Smart-Life Creation)の7グループ体制で、幅広い産業を事業領域とし多角的なビジネスを展開
所在地東京都千代田区
資本金213,824,679,326 円
売上高19,567,601 百万円(2024年3月期)、18,617,601 百万円(2025年3月期)、18,915,995 百万円(2026年3月期)
業績への影響

本件が当社連結業績に与える影響はございません。

取締役会決議日2026年8月7日
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称三菱商事株式会社
提携先の事業内容エネルギー&パワーソリューション、マテリアルソリューション、金属資源、社会インフラ、モビリティ、食品産業、S.L.C.(Smart-Life Creation)の7グループ体制で、幅広い産業を事業領域とし多角的なビジネスを展開
提携先の所在地東京都千代田区
提携先の資本金213,824,679,326 円
提携先の売上高19,567,601 百万円(2024年3月期)、18,617,601 百万円(2025年3月期)、18,915,995 百万円(2026年3月期)
提携の種類解消
提携の内容販売力強化、技術力強化、リソース強化
持株比率20.01%(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合) → 資本業務提携契約に定める基準を下回る
役員の派遣三菱商事から当社に対して複数名が出向しております。
取締役会決議日2026年8月7日
業績への影響本件が当社連結業績に与える影響はございません。
主要株主の異動三菱商事株式会社:20.01% → 非開示
この書類が述べていない項目(11件)
提携先の営業利益取得株式数取得価額合弁会社の概要出資比率契約期間提携による数値目標株式の保有方針契約締結日提携開始日株式取得日・払込期日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販売力強化、技術力強化、リソース強化などの協働施策により、当初目指した事業基盤・経営基盤の強化を実現し、当社が自律的かつ持続的に成長できる経営体制を構築したため、資本業務提携の所期の目的は達成されたと両社が評価したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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