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発生事実5103昭和ホールディングス自動車・輸送機

営業外収益の発生に関するお知らせ

連結の2023年3月期第3四半期累計期間に、外貨建債権等に係る為替差益64百万円を営業外収益として計上することになりました。第2四半期に計上していた為替差益117百万円は、円安が和らいだことで53百万円縮小しました。

読む価値
32軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
64
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

営業外収益(為替差益64百万円)の発生

対象となる主体

昭和ホールディングス株式会社(連結)

対象拠点・対象製品

当社グループが保有する外貨建債権等

発生2023年3月期第3四半期連結累計期間

(2022年4月1日~2022年12月31日)

この開示2023年2月14日
原因

今年に入ってから為替相場が大きく円安に振れた後、円安が和らいだこと

業績への影響額

64百万円(営業外収益・為替差益)

計上する会計期間

2023年3月期第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)

今後の見通し

2023年2月14日付の『2023年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)』に反映

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益(為替差益64百万円)の発生
発生日2023年3月期第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)
対象となる主体昭和ホールディングス株式会社(連結)
対象拠点・対象製品当社グループが保有する外貨建債権等
原因今年に入ってから為替相場が大きく円安に振れた後、円安が和らいだこと
業績への影響額64百万円(営業外収益・為替差益)
計上する会計期間2023年3月期第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)
今後の見通し2023年2月14日付の『2023年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)』に反映
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

為替相場が大きく円安に振れた後、その円安が和らいだことにより、当社グループが保有する外貨建債権等に係る為替差益が縮小したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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