ノバック(5079)・方針再掲
環境負荷低減・建設副産物3Rによる持続可能な社会への貢献
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建設事業における省資源・省エネルギーと副産物リサイクル6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、サステナビリティに関して、当社の2大セグメントである土木工事事業と建築工事事業を通じて、社会課題(地球温暖化防止のための二酸化炭素排出量の削減、安心・安全・快適で強靭(レジリエント)な社会の実現、活気溢れる街づくりの実現等)への取り組みと、当社の持続的成長を両立させることが重要であると認識しております。」
脱炭素、強靭な社会インフラ、活気ある街づくり等の社会課題解決と事業成長を両立するサステナビリティ方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「そのようなSDGsを始めとした社会課題と事業活動の関連を確認・整理した上で、環境・社会への影響度が大きく、当社の持続的成長や事業継続において重要度が高い課題を抽出し、7つのマテリアリティを特定しております。これらのマテリアリティへの取り組みを通じて、社会課題解決と企業価値向上の両立を目指して参ります。」
従来のCO2排出量削減・建設副産物3Rを含むサステナビリティ方針を、社会課題解決及び経営基盤強化に関する7つのマテリアリティの特定へ具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、サステナビリティに関して、当社の2大セグメントである土木工事事業と建築工事事業を通じて、社会課題(地球温暖化防止のための二酸化炭素排出量の削減、建設副産物の3R推進による循環型社会の形成等)への取り組みと、当社の持続的成長を両立させることが重要であると認識しております。」
サステナビリティを、CO2排出量削減、建設副産物の3R、循環型社会形成と事業成長の両立として初めてまとまって記載している。