外壁タイル剥離に係るクレーム・訴訟
FY2022に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外壁タイル剥離に係るクレーム・訴訟リスクについて、重要な変更がない旨を記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「なお、本書提出日現在、訴訟中の事案はありませんが、当社グループにおいてクレームの発生や訴訟を提起された場合には、個別に誠実かつ適正に対応する方針であります。」
訴訟中の事案がない状態を維持している。完成後2年・5年の点検調査、所有者による3年・6年・10年目の検査・調査及びタイル接着効果を増大させる方法による抑止策を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外壁タイル剥離に係るクレーム・訴訟リスクについて、重要な変更がない旨を記載している。 - FY2024対処有価証券報告書
「なお、本書提出日現在、訴訟中の事案はありませんが、当社においてクレームの発生や訴訟を提起された場合には、個別に誠実かつ適正に対応する方針であります。」
訴訟中の事案が前事業年度の2件から0件となった。外壁タイルの自社点検・自主的調査、所有者による検査・調査及び接着効果を増大させる方法による抑止策は継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外壁タイル剥離に係るクレーム・訴訟リスクについて、重要な変更がない旨を記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外壁タイル剥離に係るクレーム・訴訟リスクについて、重要な変更がない旨を記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外壁タイル剥離に係るクレーム・訴訟リスクについて、重要な変更がない旨を記載している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「なお、本書提出日現在、訴訟中の事案は2件であります。」
訴訟中の事案が前回の有価証券報告書記載の1件から2件に増加している。外壁タイルの点検・調査による抑止策は継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外壁タイル剥離に係るクレーム・訴訟リスクについて、重要な変更がない旨を記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外壁タイル剥離に係るクレーム・訴訟リスクについて、重要な変更がない旨を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「なお、本書提出日現在、訴訟中の事案は1件であります。」
マンション施工に関連する外壁タイル剥離リスクについて、提出日現在で訴訟中の事案1件を記載。完成後2年、5年の自社点検や所有者による3年、6年、10年目の検査・調査を対応策としている。