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ノバック(5079)・方針再掲

安定的・継続的な配当と内部留保の両立

FY2022に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-07-08。

15記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – 2026-07-082022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの473件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年12月12日開催の取締役会において、2025年10月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 309百万円 ②1株当たりの金額 60円00銭」

    安定的・継続的な配当方針に沿い、第62期中間配当として1株当たり60円、総額309百万円を決議している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「中期経営計画2024-2027においては120円の普通配当を維持したうえで、DOE(株主資本配当率)3%以上をめざしてまいります。」

    記念配当を含む前事業年度の年間160円から通常の年間120円に戻ったが、普通配当120円の維持及びDOE3%以上を目指す方針を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「第61期(2024年5月1日から2025年4月30日まで)中間配当について、2024年12月13日開催の取締役会において、2024年10月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 309百万円 ②1株当たりの金額 60円00銭」

    安定的・継続的な配当方針に沿う形で、第61期中間配当1株当たり60円を決議している。
  4. FY2024達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、株主への利益還元の機会を充実させ、株式を継続して保有していただくことを目的とし、更に第60期を迎えたことに感謝の意を表するため、1株当たり120円の普通配当に加えて、1株当たり40円(中間配当20円、期末配当20円)の記念配当を実施し、年間配当は1株当たり160円といたしました。」

    前事業年度に予定していた普通配当120円に記念配当40円を加えた年間配当160円を実施した。中期経営計画における普通配当120円の維持及びDOE3%以上の方針も記載している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第60期(2023年5月1日から2024年4月30日まで)中間配当について、2023年12月15日開催の取締役会において、2023年10月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額                    412百万円 ②1株当たりの金額                  80円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日     2024年1月15日」

    第60期中間配当として1株当たり80円を実施した内容を再掲しており、安定的・継続的な配当方針に沿う開示が続いている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第60期(2023年5月1日から2024年4月30日まで)中間配当について、2023年12月15日開催の取締役会において、2023年10月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額                 412百万円 ②1株当たりの金額                80円00銭」

    安定的・継続的な配当方針の下、第60期中間配当として1株当たり80円、総額412百万円を決議している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年7月28日 定時株主総会 普通株式 309,035 60.00 2023年4月30日 2023年7月31日 利益剰余金」

    安定的・継続的な配当方針に沿い、2023年7月31日に1株当たり60円の配当を実施している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、株主への利益還元の機会を充実させ、株式を継続して保有していただくことを目的として、1株当たり中間配当60円、期末配当60円の合計120円といたしました。また、翌事業年度におきましても第60期を迎えたことに感謝の意を表するため、1株当たり120円の普通配当を維持したうえで、1株当たり40円(中間配当20円、期末配当20円)の記念配当を実施し、年間配当は1株当たり160円とする予定であります。」

    当期年間配当は120円となり、翌事業年度は普通配当120円を維持した上で記念配当を加え、年間160円を予定している。安定・継続配当方針の下で金額を引き上げている。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第59期(2022年5月1日から2023年4月30日まで)中間配当について、2022年12月15日開催の取締役会において、2022年10月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額                 309百万円 ②1株当たりの金額               60円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2023年1月16日」

    安定的・継続的な配当方針に沿う中間配当1株当たり60円について、決議内容を再掲している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第59期(2022年5月1日から2023年4月30日まで)中間配当について、2022年12月15日開催の取締役会において、2022年10月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額                 309百万円 ②1株当たりの金額               60円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2023年1月16日」

    安定的・継続的な配当方針に沿う形で、中間配当1株当たり60円を決議している。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「株主への剰余金の配当を安定的にかつ継続的に実施することを基本方針としております。」

    上場後は配当と内部留保のバランスを勘案し、内部留保は経営体制強化・事業拡大への投資に充当する方針。基準日配当は1株当たり100円。
一緒に動いた変遷

「業務基盤・ネットワーク・原価管理システムへの投資」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1業務基盤・ネットワーク・原価管理システムへの投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ノバックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-08の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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