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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2024年5月1日〜2025年4月30日連結日本基準売上高27,511百万円
営業利益859百万円
経常利益830百万円
純利益(親会社株主帰属)573百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益111.33円
売上高営業利益率3.1%
期末の財政状態
総資産25,956百万円
うち純資産 18,189 百万円自己資本比率 70.1%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業+4,346
投資-81
財務-2,257
純増減+2,008
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高7,480百万円
セグメント別売上高土木工事事業 9,225,850千円、建築工事事業 18,265,676千円
セグメント別利益土木工事事業 1,005,296千円、建築工事事業 -159,880千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高34,000百万円(前年比 +23.6%)
営業利益1,350百万円(前年比 +57.0%)
経常利益1,300百万円(前年比 +56.6%)
純利益870百万円(前年比 +51.7%)
年間配当予想120円 → 120円(0.0%)
配当性向107.8%
業績の増減要因
当連結会計年度は連結財務諸表の作成初年度のため前期との対比なし。翌期は予定案件の受注時期の遅れ、一部手持ち工事の着手時期の遅延、工事中断による工期延長等が売上高に影響する見込み。利益面では、生産性の向上、価格転嫁及び原価低減等を図る。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社TOMTEN / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,081千円、投資有価証券売却益 73,619千円 / 特別損失 非開示
減価償却費57,942千円
受注高・受注残高受注高 36,712,019千円 / 受注残高(繰越工事高) 51,600,542千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数5,202,800株
期末自己株式数52,280株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年5月1日〜2025年4月30日 |
| 売上高 | 27,511百万円 |
| 営業利益 | 859百万円 |
| 経常利益 | 830百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 573百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 111.33円 |
| 売上高営業利益率 | 3.1% |
| 自己資本比率 | 当期末 70.1% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 25,956百万円 |
| 純資産 | 18,189百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 4,346百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -81百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -2,257百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 7,480百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 34,000百万円(前年比 +23.6%) / 営業利益 1,350百万円(前年比 +57.0%) / 経常利益 1,300百万円(前年比 +56.6%) / 純利益 870百万円(前年比 +51.7%) |
| 年間配当予想 | 120円 → 120円(0.0%) |
| 配当性向 | 107.8% |
| セグメント別売上高 | 土木工事事業 9,225,850千円、建築工事事業 18,265,676千円 |
| セグメント別利益 | 土木工事事業 1,005,296千円、建築工事事業 -159,880千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 36,712,019千円 / 受注残高(繰越工事高) 51,600,542千円 |
| 減価償却費 | 57,942千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3,081千円、投資有価証券売却益 73,619千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社TOMTEN / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 5,202,800株 |
| 期末自己株式数 | 52,280株 |
| 業績の増減要因 | 当連結会計年度は連結財務諸表の作成初年度のため前期との対比なし。翌期は予定案件の受注時期の遅れ、一部手持ち工事の着手時期の遅延、工事中断による工期延長等が売上高に影響する見込み。利益面では、生産性の向上、価格転嫁及び原価低減等を図る。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結決算の開始は株式会社TOMTENの株式を取得したため。翌期の売上高は予定案件の受注時期の遅れ、一部手持ち工事の着手時期の遅延、工事中断による工期延長等の影響を受ける見込み。利益面では、生産性向上、資材価格高騰や労務費上昇への価格転嫁、原価低減等を図るとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。