読む価値
59注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-1500
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023 年4月期・通期前回予想の公表 2022 年6月 14 日売上高33,000→31,500百万円
-4.5%
営業利益2,750→2,530百万円
-8.0%
経常利益2,730→2,500百万円
-8.4%
親会社株主に帰属する当期純利益2,150→2,005百万円
-6.7%
1株当たり当期純利益417.45→389.27円 銭
-6.8%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
一部案件における発注者との計画協議の長期化による受注時期の遅延等により売上高が前回予想を下回る見通し。民間中心の建築工事事業で工事部材や労務調達及び価格転嫁が思うように進まなかったため、利益を下方修正。
前期実績売上高35,370百万円、営業利益2,952百万円、経常利益2,905百万円、当期純利益2,106百万円、1株当たり当期純利益453.89円 銭(2022 年4月期)
配当予想の修正修正なし。期末配当1株当たり60円00銭、年間合計120円00銭。
連結・個別の別個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 33,000百万円 → 31,500百万円(-4.5%) |
| 営業利益 | 2,750百万円 → 2,530百万円(-8.0%) |
| 経常利益 | 2,730百万円 → 2,500百万円(-8.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,150百万円 → 2,005百万円(-6.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 417.45円 銭 → 389.27円 銭 |
| 対象決算期 | 2023 年4月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022 年6月 14 日 |
| 前期実績 | 売上高35,370百万円、営業利益2,952百万円、経常利益2,905百万円、当期純利益2,106百万円、1株当たり当期純利益453.89円 銭(2022 年4月期) |
| 修正の理由 | 一部案件における発注者との計画協議の長期化による受注時期の遅延等により売上高が前回予想を下回る見通し。民間中心の建築工事事業で工事部材や労務調達及び価格転嫁が思うように進まなかったため、利益を下方修正。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし。期末配当1株当たり60円00銭、年間合計120円00銭。 |
| 連結・個別の別 | 個別(単体) |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。一部案件で発注者との計画協議が長期化し、受注時期が遅延したため売上高が下振れる見通しとなった。また、民間中心の建築工事事業で工事部材や労務の調達、価格転嫁が思うように進まなかったため、利益も下方修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。