インフロニア・ホールディングス(5076)・方針再掲
マルチステークホルダーへの付加価値分配方針
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マルチステークホルダー間の収益・成果分配方針7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社が生み出す付加価値を、社会からの要請に応えつつあらゆるステークホルダーへバランスよく配分することで、付加価値を最大化するサイクルを構築し、持続的な成長を実現していきます。」
人財投資、成長投資、事業パートナー、株主・市場への還元を一体とする付加価値分配方針を継続している。 - 2026-05-29再掲株主総会
「当社の「総合インフラサービス企業」の実現に向け、官民連携事業や再生可能エネルギー事業などのインフラ運営事業への取り組みのほか、M&Aによる成長投資を積極的に推進しております。」
成長投資をインフラ運営事業及びM&Aに振り向ける方針を再掲している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社が生み出す付加価値を、社会からの要請に応えつつあらゆるステークホルダーへバランスよく配分することで、付加価値を最大化するサイクルを構築し、持続的な成長を実現していきます。」
人財投資、成長投資・恒常的投資、事業パートナー、株主・市場への還元を一体として扱う付加価値分配方針を初めて体系的に示している。