インフロニア・ホールディングス(5076)・目標実績値開示
請負と脱請負の営業利益比50対50
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
請負事業と脱請負事業の営業利益構成均衡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026実績値開示有価証券報告書
「請負と脱請負の事業利益比 50:50 104:▲4」
請負と脱請負の事業利益比について、2030年度目標50:50に対する2024年度実績を開示している。2024年度は開業費への投資により脱請負側の事業利益がマイナスとなっている。 - 2026-05-29再掲株主総会
「請負事業の強化と脱請負事業の拡大により、成長サイクルの好循環を目指してまいります。」
請負事業と脱請負事業を組み合わせるビジネスモデルを再掲している。 - FY2023初出有価証券報告書
「ポートフォリオの充実と収益性拡大 請負と脱請負の営業利益比※50:50」
2030年の中長期目標として、請負事業とインフラ運営等の脱請負事業の営業利益比率を50対50とするKPIを初めて明示している。