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株式の発行・処分5076インフロニア・ホールディングス建設・資材

新株式発行及び株式の売出しに関するお知らせ

国内外の公募による新株式47,826,100株を発行し、最大7,173,900株の第三者割当増資も行う。調達した資金は、主にアルソシア建設及び水ingの買収に伴う短期借入金の返済に充て、残額は戦略的M&Aの待機資金とする。

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規模
147236202000
円(手取概算額合計上限)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

公募による新株式発行(一般募集)、第三者割当による新株式発行、株式の売出し(オーバーアロットメントによる売出し)

発行・処分する株式数

公募による新株式発行 47,826,100株(国内一般募集12,076,100株、海外募集35,750,000株) / 第三者割当による新株式発行 7,173,900株(上限) / 売出し 7,173,900株(上限)

割当予定先
公募 国内外の一般投資家 / 第三者割当 名称 SMBC日興証券株式会社 / 株数 7,173,900株(上限)
発行価格等決定日の東京証券取引所における終値に0.90~1.00を乗じた価格を仮条件とし、発行価格等決定日に決定
調達する資金の額

手取概算額合計上限147,236,202,000円(払込金額の総額は非開示)

資金の具体的な使途
短期借入金の返済資金金額 117,000百万円・支出予定時期 2026年12月まで
建設請負業、インフラ運営事業、スタジアム・アリーナ事業領域を中心とした事業拡大のための戦略的なM&Aを実行するためのM&A待機資金金額 手取概算額合計上限147,236,202,000円から117,000百万円を控除した残額・支出予定時期 2028年3月末まで
既存の株式数と、増える分
+2.22%増える割合
294,845,024株349,845,024株

公募後の普通株式数に対する第三者割当分は約2.22%。公募による増加分は現在の普通株式274,845,024株に対して約17.40%。公募及び第三者割当が全て実施された場合の増加分は約20.01%。

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
ロックアップ期間は発行価格等決定日に始まり、国内一般募集及び海外募集の受渡期日から起算して180日目の日に終了
譲渡制限の解除条件
ジョイント・グローバル・コーディネーターの事前の書面による承諾により解除・短縮可能。
募集の体制
引受人・主幹事
SMBC日興証券株式会社大和証券株式会社みずほ証券株式会社野村證券株式会社SMBC Bank International plcDaiwa Capital Markets Europe LimitedMizuho International plcNomura International plcJ.P. Morgan Securities plc
オーバーアロットメント
売出株式数7,173,900株(上限)、第三者割当の上限7,173,900株
割当予定先の保有方針
第三者割当の株式は、オーバーアロットメントによる売出しに伴う借入株式の返還を目的として引き受けられる予定。光が丘興産株式会社及び当社には、発行価格等決定日から受渡期日から起算して180日目の日まで、一定の売却・発行等を制限するロックアップ合意がある。
払込期日
公募 2026年10月27日から2026年10月30日までの間のいずれかの日(発行価格等決定日の4営業日後) / 第三者割当 2026年11月25日から2026年12月1日までの間のいずれかの日
払込金額の算定根拠
発行価格等決定日の東京証券取引所における当社普通株式の終値を基準とし、0.90~1.00を乗じた価格を仮条件とする(10%ディスカウントからディスカウントなし)。
企業行動規範上の手続
金融商品取引法による届出の効力発生を条件とする旨の記載はあるが、独立第三者の意見取得や株主意思確認の記載は非開示
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2024年4月8日 / 種類 2029年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(グリーンCB)の発行 / 金額 60,000百万円、時期 2024年8月1日 / 種類 第1回社債型種類株式(グリーン社債型種類株式)の発行 / 金額 100,000百万円、時期 2026年5月28日 / 種類 株式給付信託(BBT及びJ-ESOP)に係る追加拠出に伴う自己株式の処分 / 金額 15,265百万円、時期 2026年6月10日 / 種類 株式給付信託(従業員持株会処分型-SLL)の新規導入に伴う自己株式の処分 / 金額 13,532百万円
業績への影響
本資金調達による当期業績予想への影響はございません。財務体質の強化を図りながら使途に充当することで、中長期的な収益の向上に寄与するものと考えている。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類公募による新株式発行(一般募集)、第三者割当による新株式発行、株式の売出し(オーバーアロットメントによる売出し)
発行・処分する株式数公募による新株式発行 47,826,100株(国内一般募集12,076,100株、海外募集35,750,000株) / 第三者割当による新株式発行 7,173,900株(上限) / 売出し 7,173,900株(上限)
発行価額・処分価額発行価格等決定日の東京証券取引所における終値に0.90~1.00を乗じた価格を仮条件とし、発行価格等決定日に決定
調達する資金の額手取概算額合計上限147,236,202,000円(払込金額の総額は非開示)
資金の具体的な使途内容 短期借入金の返済資金 / 金額 117,000百万円 / 支出予定時期 2026年12月まで、内容 建設請負業、インフラ運営事業、スタジアム・アリーナ事業領域を中心とした事業拡大のための戦略的なM&Aを実行するためのM&A待機資金 / 金額 手取概算額合計上限147,236,202,000円から117,000百万円を控除した残額 / 支出予定時期 2028年3月末まで
払込期日公募 2026年10月27日から2026年10月30日までの間のいずれかの日(発行価格等決定日の4営業日後) / 第三者割当 2026年11月25日から2026年12月1日までの間のいずれかの日
割当予定先公募 国内外の一般投資家 / 第三者割当 名称 SMBC日興証券株式会社 / 株数 7,173,900株(上限)
割当予定先の保有方針第三者割当の株式は、オーバーアロットメントによる売出しに伴う借入株式の返還を目的として引き受けられる予定。光が丘興産株式会社及び当社には、発行価格等決定日から受渡期日から起算して180日目の日まで、一定の売却・発行等を制限するロックアップ合意がある。
希薄化率公募後の普通株式数に対する第三者割当分は約2.22%。公募による増加分は現在の普通株式274,845,024株に対して約17.40%。公募及び第三者割当が全て実施された場合の増加分は約20.01%。
発行済株式総数普通株式274,845,024株、社債型種類株式20,000,000株、合計294,845,024株 → 公募後:普通株式322,671,124株、合計342,671,124株。第三者割当後:普通株式329,845,024株、合計349,845,024株(普通株式約20.01%、合計約18.65%)
払込金額の算定根拠発行価格等決定日の東京証券取引所における当社普通株式の終値を基準とし、0.90~1.00を乗じた価格を仮条件とする(10%ディスカウントからディスカウントなし)。
譲渡制限期間ロックアップ期間は発行価格等決定日に始まり、国内一般募集及び海外募集の受渡期日から起算して180日目の日に終了
譲渡制限の解除条件ジョイント・グローバル・コーディネーターの事前の書面による承諾により解除・短縮可能。
引受人・主幹事SMBC日興証券株式会社、大和証券株式会社、みずほ証券株式会社、野村證券株式会社、SMBC Bank International plc、Daiwa Capital Markets Europe Limited、Mizuho International plc、Nomura International plc、J.P. Morgan Securities plc
オーバーアロットメント売出株式数7,173,900株(上限)、第三者割当の上限7,173,900株
企業行動規範上の手続金融商品取引法による届出の効力発生を条件とする旨の記載はあるが、独立第三者の意見取得や株主意思確認の記載は非開示
直近のエクイティ・ファイナンス時期 2024年4月8日 / 種類 2029年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(グリーンCB)の発行 / 金額 60,000百万円、時期 2024年8月1日 / 種類 第1回社債型種類株式(グリーン社債型種類株式)の発行 / 金額 100,000百万円、時期 2026年5月28日 / 種類 株式給付信託(BBT及びJ-ESOP)に係る追加拠出に伴う自己株式の処分 / 金額 15,265百万円、時期 2026年6月10日 / 種類 株式給付信託(従業員持株会処分型-SLL)の新規導入に伴う自己株式の処分 / 金額 13,532百万円
業績への影響本資金調達による当期業績予想への影響はございません。財務体質の強化を図りながら使途に充当することで、中長期的な収益の向上に寄与するものと考えている。
この書類が述べていない項目(10件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額行使価額行使期間新株予約権の個数無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額株式分割の比率募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力の請負事業の強化と脱請負事業への投資を可能にする資金力の強化、安定的な財務基盤の構築、買収に伴う短期借入金の返済、及び将来の戦略的M&Aのため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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