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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結IFRS売上高308,365百万円前年比 +60.9%進捗 21.3%
営業利益14,398百万円前年比 +116.1%進捗 17.0%
経常利益111,195百万円前年比 +851.1%進捗 90.8%
純利益(親会社株主帰属)76,135百万円前年比 +840.4%進捗 89.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益302.16円
期末の財政状態
総資産2,041,113百万円
うち純資産 687,252 百万円自己資本比率 32.3%前期末比 +2.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+55,492
投資-18,157
財務-42,875
純増減-5,540
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高355,780百万円
セグメント別売上高建築事業 137,486百万円(前年比 +67.3%)、土木事業 85,082百万円(前年比 +162.9%)、舗装事業 68,279百万円(前年比 +14.6%)、機械事業 9,177百万円(前年比 +7.9%)、インフラ運営事業 7,622百万円(前年比 -9.1%)
セグメント別利益建築事業 7,235百万円(前年比 +138.9%)、土木事業 5,845百万円(前年比 +242.7%)、舗装事業 3,483百万円(前年比 +35.8%)、機械事業 48百万円(前年比 -66.0%)、インフラ運営事業 -1,492百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,445,000百万円(前年比 +28.5%)
営業利益84,500百万円(前年比 +11.5%)
経常利益122,400百万円(前年比 +14.1%)
純利益85,500百万円(前年比 +11.7%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 1,445,000 / 営業利益 84,500 / 経常利益 122,400 / 純利益 85,500
年間配当予想120円/株 → 132円/株(+10.0%)
業績の増減要因
雇用・所得環境の改善や各種政策の効果、設備投資・公共投資の堅調な推移を背景に、建築・土木・舗装事業などが増収増益となった。税引前利益と親会社所有者帰属利益は、金融収益の大幅な増加も寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年7月1日付で水ing株式会社の全株式を取得し、完全子会社化した。取得対価は現金75,204百万円。
減損損失0百万円
減価償却費12,716百万円
受注高・受注残高受注高 建築事業 152,090百万円 / 土木事業 98,456百万円 / 舗装事業 71,606百万円 / 受注残高(次期繰越高) 建築事業 900,688百万円 / 土木事業 720,459百万円 / 舗装事業 101,708百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数274,845,024
期末自己株式数21,834,447
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 308,365百万円(前年比 +60.9%) |
| 営業利益 | 14,398百万円(前年比 +116.1%) |
| 経常利益 | 111,195百万円(前年比 +851.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 76,135百万円(前年比 +840.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 302.16円 |
| 自己資本比率 | 当期末 32.3 / 前期末 30.2 |
| 総資産 | 2,041,113百万円 |
| 純資産 | 687,252百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 55,492百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -18,157百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -42,875百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 355,780百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,445,000百万円(前年比 +28.5%) / 営業利益 84,500百万円(前年比 +11.5%) / 経常利益 122,400百万円(前年比 +14.1%) / 純利益 85,500百万円(前年比 +11.7%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 1,445,000 / 営業利益 84,500 / 経常利益 122,400 / 純利益 85,500 |
| 年間配当予想 | 120円/株 → 132円/株(+10.0%) |
| セグメント別売上高 | 建築事業 137,486百万円(前年比 +67.3%)、土木事業 85,082百万円(前年比 +162.9%)、舗装事業 68,279百万円(前年比 +14.6%)、機械事業 9,177百万円(前年比 +7.9%)、インフラ運営事業 7,622百万円(前年比 -9.1%) |
| セグメント別利益 | 建築事業 7,235百万円(前年比 +138.9%)、土木事業 5,845百万円(前年比 +242.7%)、舗装事業 3,483百万円(前年比 +35.8%)、機械事業 48百万円(前年比 -66.0%)、インフラ運営事業 -1,492百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 建築事業 152,090百万円 / 土木事業 98,456百万円 / 舗装事業 71,606百万円 / 受注残高(次期繰越高) 建築事業 900,688百万円 / 土木事業 720,459百万円 / 舗装事業 101,708百万円 |
| 減価償却費 | 12,716百万円 |
| 減損損失 | 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年7月1日付で水ing株式会社の全株式を取得し、完全子会社化した。取得対価は現金75,204百万円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 274,845,024 |
| 期末自己株式数 | 21,834,447 |
| 業績の増減要因 | 雇用・所得環境の改善や各種政策の効果、設備投資・公共投資の堅調な推移を背景に、建築・土木・舗装事業などが増収増益となった。税引前利益と親会社所有者帰属利益は、金融収益の大幅な増加も寄与した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新株式発行及び当社株式の売出しに関連して期中レビューを実施したため。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。