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決算説明資料5076インフロニア・ホールディングス建設・資材

2026年3月期アナリスト向け決算説明会資料 プレゼンテーション資料

2026年3月期は、三井住友建設のグループ入りや事業成長などにより、売上高・事業利益・EBITDA・当期利益が過去最高となった。2027年3月期は売上高の過去最高更新を見込む一方、事業利益800億円、当期利益600億円を計画している。

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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高11,249億円
営業利益758億円
純利益766億円
販管費942億円
売上総利益率
率14.6%
営業利益率
率6.7%
通期業績予想
売上高
13,660億円
売上総利益
1,972億円
EBITDA
1,284億円
事業利益
800億円
営業利益
778億円
当期利益
600億円
年間配当
100円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 三井住友建設経営統合79億円
  • 東洋建設株式売却益149億円
  • 各セグメントの事業成長115億円
  • 株式給付信託(J-ESOP)-47億円
新しい施策
  • 2026年7月1日の水ing全株式取得
  • 三井住建道路の公開買い付け後の完全子会社化
  • 日本風力開発による小売電気事業の開始
  • 蓄電池事業の案件化
  • J-ESOP制度改訂の検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDAマージン11.4%
  • EPS(普通株式)295.5円
    前年同期比FY25期首予想比130%以上増加
  • ROE(普通株式)16%
  • D/Eレシオ0.9倍
セグメント別実績
建築
売上高4,977億円
売上総利益557億円
EBITDA327億円
事業利益221億円
対前期比
売上高1,343
事業利益107
土木
売上高2,650億円
売上総利益485億円
EBITDA332億円
事業利益264億円
対前期比
売上高1,186
事業利益110
舗装
売上高2,822億円
売上総利益418億円
EBITDA314億円
事業利益205億円
対前期比
売上高191
事業利益8
機械
売上高395億円
売上総利益97億円
EBITDA46億円
事業利益18億円
対前期比
売上高-15
事業利益-4
インフラ運営・MK
売上高319億円
売上総利益66億円
EBITDA110億円
事業利益17億円
対前期比
売上高72
事業利益21
インフラ運営・JWD
売上高55億円
売上総利益9億円
EBITDA-24億円
事業利益-40億円
対前期比
売上高-6
事業利益-24
その他
売上高30億円
売上総利益8億円
EBITDA182億円
事業利益156億円
対前期比
売上高2
事業利益138
中期経営計画の目標
業績目標の達成を目指すとの記載はあるが、目標値・目標年度は非開示
受注高・受注残高
建築の前田建設個別で受注高が過去最高と記載されているが、金額は非開示
従業員数
インフロニア・ホールディングス13,837人
時点2026年3月末
水ing4,152人
水ing時点2026年4月現在
年間配当
FY25実績120円
FY25内訳中間30円・期末90円
FY26予定100円
FY26内訳中間50円・期末50円
配当性向
40%以上
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 通期
売上高11,249億円
営業利益758億円
純利益766億円
売上総利益率率 14.6% / 前年同期比増減ポイント 非開示
営業利益率率 6.7% / 前年同期比増減ポイント 非開示
販管費942億円
通期業績予想売上高 13,660億円 / 売上総利益 1,972億円 / EBITDA 1,284億円 / 事業利益 800億円 / 営業利益 778億円 / 当期利益 600億円 / 年間配当 100円
セグメント別実績建築 売上高 4,977億円 / 売上総利益 557億円 / EBITDA 327億円 / 事業利益 221億円 / 対前期比 売上高 1,343 / 事業利益 107 / 土木 売上高 2,650億円 / 売上総利益 485億円 / EBITDA 332億円 / 事業利益 264億円 / 対前期比 売上高 1,186 / 事業利益 110 / 舗装 売上高 2,822億円 / 売上総利益 418億円 / EBITDA 314億円 / 事業利益 205億円 / 対前期比 売上高 191 / 事業利益 8 / 機械 売上高 395億円 / 売上総利益 97億円 / EBITDA 46億円 / 事業利益 18億円 / 対前期比 売上高 -15 / 事業利益 -4 / インフラ運営・MK 売上高 319億円 / 売上総利益 66億円 / EBITDA 110億円 / 事業利益 17億円 / 対前期比 売上高 72 / 事業利益 21 / インフラ運営・JWD 売上高 55億円 / 売上総利益 9億円 / EBITDA -24億円 / 事業利益 -40億円 / 対前期比 売上高 -6 / 事業利益 -24 / その他 売上高 30億円 / 売上総利益 8億円 / EBITDA 182億円 / 事業利益 156億円 / 対前期比 売上高 2 / 事業利益 138
増減要因の内訳要因 三井住友建設経営統合 / 金額 79億円、要因 東洋建設株式売却益 / 金額 149億円、要因 各セグメントの事業成長 / 金額 115億円、要因 株式給付信託(J-ESOP) / 金額 -47億円
主要KPI指標名 EBITDAマージン / 値 11.4% / 前年同期比 非開示、指標名 EPS(普通株式) / 値 295.5円 / 前年同期比 FY25期首予想比130%以上増加、指標名 ROE(普通株式) / 値 16% / 前年同期比 非開示、指標名 D/Eレシオ / 値 0.9倍 / 前年同期比 非開示
従業員数インフロニア・ホールディングス 13,837人 / 時点 2026年3月末 / 水ing 4,152人 / 水ing時点 2026年4月現在
中期経営計画の目標業績目標の達成を目指すとの記載はあるが、目標値・目標年度は非開示
年間配当FY25実績 120円 / FY25内訳 中間30円・期末90円 / FY26予定 100円 / FY26内訳 中間50円・期末50円
配当性向40%以上
受注高・受注残高建築の前田建設個別で受注高が過去最高と記載されているが、金額は非開示
新しい施策2026年7月1日の水ing全株式取得、三井住建道路の公開買い付け後の完全子会社化、日本風力開発による小売電気事業の開始、蓄電池事業の案件化、J-ESOP制度改訂の検討
この書類が述べていない項目(13件)
経常利益当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

FY25の増益要因として、三井住友建設の経営統合、東洋建設株式譲渡益、各セグメントの事業成長、建築・土木事業での設計変更獲得などを挙げている。FY26については、手持ち工事の進捗、新規受注の採算性向上、設計変更の獲得、海外自社製品の販売拡大などを見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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