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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年7月1日〜2025年3月31日連結日本基準売上高26,788百万円前年比 +17.2%進捗 70.5%
営業利益2,669百万円前年比 +28.8%進捗 98.9%
経常利益225百万円前年比 -94.0%進捗 56.3%
純利益(親会社株主帰属)616百万円前年比 -74.3%進捗 88.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益8.74円
期末の財政状態
総資産149,800百万円
うち純資産 43,638 百万円自己資本比率 29.0%前期末比 -5.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高エンジニアリング事業 11,811百万円(前年比 +26.5%)、エネルギーサプライ事業 14,976百万円(前年比 +10.8%)
セグメント別利益エンジニアリング事業 775百万円、エネルギーサプライ事業 2,082百万円(前年比 +14.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高38,000百万円(前年比 +24.0%)
営業利益2,700百万円(前年比 +13.9%)
経常利益400百万円(前年比 -94.8%)
純利益700百万円(前年比 -41.0%)
年間配当予想16円 → 7.66円
業績の増減要因
エンジニアリング事業では省エネルギー系設備の工事件数増加・案件規模拡大、開発型の新規EPC売上により増収となった。エネルギーサプライ事業では連結子会社化による発電所の増加、電力供給量の拡大・電力価格上昇、PKS出荷量増加により増収となった一方、O&Mは大型案件の契約満了により減収となった。経常利益と最終利益はデリバティブ評価損1,816百万円、段階取得に係る差損292百万円などにより減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 合同会社福岡みやこソーラーパワーを営業者とする匿名組合、テスロジスティクス合同会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 513百万円、負ののれん発生益 471百万円 / 特別損失 段階取得に係る差損 292百万円
減価償却費3,246百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数70,644,130
期末自己株式数130,156
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年7月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 26,788百万円(前年比 +17.2%) |
| 営業利益 | 2,669百万円(前年比 +28.8%) |
| 経常利益 | 225百万円(前年比 -94.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 616百万円(前年比 -74.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 8.74円 |
| 自己資本比率 | 当期末 29 / 前期末 34.9 |
| 総資産 | 149,800百万円 |
| 純資産 | 43,638百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 38,000百万円(前年比 +24.0%) / 営業利益 2,700百万円(前年比 +13.9%) / 経常利益 400百万円(前年比 -94.8%) / 純利益 700百万円(前年比 -41.0%) |
| 年間配当予想 | 16円 → 7.66円 |
| セグメント別売上高 | エンジニアリング事業 11,811百万円(前年比 +26.5%)、エネルギーサプライ事業 14,976百万円(前年比 +10.8%) |
| セグメント別利益 | エンジニアリング事業 775百万円、エネルギーサプライ事業 2,082百万円(前年比 +14.4%) |
| 減価償却費 | 3,246百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 513百万円、負ののれん発生益 471百万円 / 特別損失 段階取得に係る差損 292百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 合同会社福岡みやこソーラーパワーを営業者とする匿名組合、テスロジスティクス合同会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 70,644,130 |
| 期末自己株式数 | 130,156 |
| 業績の増減要因 | エンジニアリング事業では省エネルギー系設備の工事件数増加・案件規模拡大、開発型の新規EPC売上により増収となった。エネルギーサプライ事業では連結子会社化による発電所の増加、電力供給量の拡大・電力価格上昇、PKS出荷量増加により増収となった一方、O&Mは大型案件の契約満了により減収となった。経常利益と最終利益はデリバティブ評価損1,816百万円、段階取得に係る差損292百万円などにより減少した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。為替予約の時価評価によるデリバティブ評価損1,816百万円を営業外費用に計上したこと、連結子会社化に伴う段階取得に係る差損292百万円を特別損失に計上したことなどにより、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が減少したと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。