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発生事実5074テスホールディングス建設・資材

株式の売出し、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動並びに資本業務提携に関するお知らせ

石脇秀夫氏と藤井克重氏が保有する当社株式計3,532,200株を東京センチュリー株式会社へ譲渡し、当社は同社と資本業務提携を開始することを決めました。これに伴い、石脇氏の主要株主・筆頭株主としての地位が変更される予定です。

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3532200
株
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株式の売出し、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動並びに資本業務提携

対象となる主体

テスホールディングス株式会社、石脇秀夫、藤井克重、東京センチュリー株式会社

対象拠点・対象製品

系統用蓄電所、省エネルギー・再生可能エネルギー関連ソリューション、電気の小売供給・需給管理、資源循環型バイオマス燃料、人材交流

発生2024年12月6日

(取締役会決議・契約締結);本件株式譲渡、主要株主異動及び本資本業務提携の開始は2024年12月20日(予定)

この開示2024年12月6日
原因

当社グループの注力事業分野の拡大と両グループの企業価値向上に向け、東京センチュリー社の顧客基盤・再生可能エネルギー発電所及び蓄電所の事業実績と、当社グループの開発力・各種ソリューション提供力によるシナジーが寄与すると判断したため。また、本売出人と東京センチュリー社との間で株式譲渡が合意されたため。

業績への影響額

金額は示されておらず、2025年6月期の連結業績への影響は「軽微であるものと見込んでおります」

計上する会計期間

2025年6月期

業績予想への影響

本資本業務提携による2025年6月期の連結業績への影響は軽微であるものと見込んでおり、今後、連結決算への影響が重要となる場合には適時開示する予定。

議決権所有割合の異動

石脇秀夫10.82%→6.81%(-4.01pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

石脇秀夫:76,263個(7,626,300株)、10.82%、2024年6月30日現在。大株主順位は第1位。

異動後の議決権所有割合

石脇秀夫:48,001個(4,800,100株)、6.81%、2024年12月6日現在。大株主順位は第3位。なお、東京センチュリー社は合計3,532,200株を取得予定で、所有割合5.00%、議決権割合5.01%。

関係する手続き

種類

金融商品取引法に基づく有価証券通知書の提出

裁判所・当局

近畿財務局長

今後の見通し

2024年12月20日に本件株式譲渡及び本資本業務提携を開始する予定。2025年6月期の連結業績への影響は軽微と見込むが、影響が重要となる場合には適時開示する。

続報の予定

連結決算への影響が重要なものとなる場合には適時開示する予定。

発生した事象
項目内容
事象の名称株式の売出し、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動並びに資本業務提携
発生日2024年12月6日(取締役会決議・契約締結);本件株式譲渡、主要株主異動及び本資本業務提携の開始は2024年12月20日(予定)
対象となる主体テスホールディングス株式会社、石脇秀夫、藤井克重、東京センチュリー株式会社
対象拠点・対象製品系統用蓄電所、省エネルギー・再生可能エネルギー関連ソリューション、電気の小売供給・需給管理、資源循環型バイオマス燃料、人材交流
原因当社グループの注力事業分野の拡大と両グループの企業価値向上に向け、東京センチュリー社の顧客基盤・再生可能エネルギー発電所及び蓄電所の事業実績と、当社グループの開発力・各種ソリューション提供力によるシナジーが寄与すると判断したため。また、本売出人と東京センチュリー社との間で株式譲渡が合意されたため。
業績への影響額金額は示されておらず、2025年6月期の連結業績への影響は「軽微であるものと見込んでおります」
計上する会計期間2025年6月期
業績予想への影響本資本業務提携による2025年6月期の連結業績への影響は軽微であるものと見込んでおり、今後、連結決算への影響が重要となる場合には適時開示する予定。
訴訟・手続きの種類金融商品取引法に基づく有価証券通知書の提出
裁判所・当局近畿財務局長
異動前の議決権所有割合石脇秀夫:76,263個(7,626,300株)、10.82%、2024年6月30日現在。大株主順位は第1位。
異動後の議決権所有割合石脇秀夫:48,001個(4,800,100株)、6.81%、2024年12月6日現在。大株主順位は第3位。なお、東京センチュリー社は合計3,532,200株を取得予定で、所有割合5.00%、議決権割合5.01%。
今後の見通し2024年12月20日に本件株式譲渡及び本資本業務提携を開始する予定。2025年6月期の連結業績への影響は軽微と見込むが、影響が重要となる場合には適時開示する。
続報の予定連結決算への影響が重要なものとなる場合には適時開示する予定。
この書類が述べていない項目(11件)
認知日・通知受領日原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

東京センチュリーの顧客基盤や再生可能エネルギー・蓄電所分野の実績と、当社グループの発電所・蓄電所の開発力や省エネルギー・再生可能エネルギー関連ソリューションを組み合わせ、注力事業の拡大と両グループの企業価値向上につなげるためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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