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-25.3
売上高の前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2024年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,221百万円-25.3%
営業利益714百万円-53.2%
経常利益498百万円-65.7%
純利益283百万円-68.7%親会社株主に帰属する四半期純利益
販管費1,018百万円
営業利益率11.5%、前年同期比6.9ポイント低下
当四半期3か月の実績連結損益計算書に2024年6月期1Q実績として、売上高6,221百万円、営業利益714百万円、経常利益498百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益283百万円を記載
通期業績予想
売上高
38,200百万円
売上総利益
10,650百万円
営業利益
6,650百万円
経常利益
6,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
3,700百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高16.3%
売上総利益16.3%
営業利益10.7%
経常利益8.3%
親会社株主に帰属する当期純利益7.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当社グループの計画どおり順調に進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
開発型EPCの該当案件なし、太陽光発電所9件売却による売電収入減少、電気小売供給の供給電力量縮小、バイオマス燃料の出荷量増加・単価上昇・為替影響
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 稼働済み再エネ発電容量211.5MW
- オンサイトPPA自社発電容量目標(2024年6月期末)55.5MW以上
- オンサイトPPA自社発電容量目標(2030年6月期)250MW以上
新しい施策
- 熊本県の錦町2MW木質バイオマス発電所で発電事業を開始
- オンサイトPPA案件の供給開始予定(真庭市、ナンチク、コープおおいた、湖池屋)
- マテリアリティに生物多様性の保全を追加
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高4,304百万円前年同期比103.1%増
- 受注残高11,839百万円前年同期比162.3%増
- 再エネ発電容量合計301.6MW
- 再エネ発電件数97件
- オンサイトPPA発電容量18.5MW
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
バイオマス燃料について、出荷量の増加、単価上昇、為替の影響を記載セグメント別実績
エンジニアリング事業
売上高
1,535百万円
売上総利益
203百万円
営業利益
-23百万円
前年同期比減収減益
エネルギーサプライ事業
売上高
4,685百万円
売上総利益
1,529百万円
営業利益
1,053百万円
前年同期比減収減益
中期経営計画の目標
オンサイトPPAによる自社発電容量を2030年6月期までに250MW以上とする。2023年6月期実績は18.5MW、2024年6月期目標は55.5MW以上市場規模・シェア
国内エネルギー消費に占めるターゲット領域63.5%
エネルギー管理指定工場数14,452サイト
受注高・受注残高
受注高
4,304百万円
受注残高
11,839百万円
設備投資額
12,582百万円佐賀伊万里バイオマス発電所の建設にかかる設備投資資金
売上総利益
1,733百万円、売上総利益率27.9%、前年同期比1.7ポイント低下| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年6月期 第1四半期 |
| 売上高 | 6,221百万円(前年比 -25.3%) |
| 営業利益 | 714百万円(前年比 -53.2%) |
| 経常利益 | 498百万円(前年比 -65.7%) |
| 純利益 | 283百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 -68.7%) |
| 売上総利益 | 1,733百万円、売上総利益率27.9%、前年同期比1.7ポイント低下 |
| 営業利益率 | 11.5%、前年同期比6.9ポイント低下 |
| 販管費 | 1,018百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 連結損益計算書に2024年6月期1Q実績として、売上高6,221百万円、営業利益714百万円、経常利益498百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益283百万円を記載 |
| 通期業績予想 | 売上高 38,200百万円 / 売上総利益 10,650百万円 / 営業利益 6,650百万円 / 経常利益 6,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,700百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 16.3% / 売上総利益 16.3% / 営業利益 10.7% / 経常利益 8.3% / 親会社株主に帰属する当期純利益 7.7% |
| 計画に対する自己評価 | 当社グループの計画どおり順調に進捗 |
| セグメント別実績 | エンジニアリング事業 売上高 1,535百万円 / 売上総利益 203百万円 / 営業利益 -23百万円 / 前年同期比 減収減益 / エネルギーサプライ事業 売上高 4,685百万円 / 売上総利益 1,529百万円 / 営業利益 1,053百万円 / 前年同期比 減収減益 |
| 増減要因の内訳 | 開発型EPCの該当案件なし、太陽光発電所9件売却による売電収入減少、電気小売供給の供給電力量縮小、バイオマス燃料の出荷量増加・単価上昇・為替影響 |
| 主要KPI | 受注高 4,304百万円、受注残高 11,839百万円、再エネ発電容量合計 301.6MW、再エネ発電件数 97件、オンサイトPPA発電容量 18.5MW |
| 単価と数量の指標 | バイオマス燃料について、出荷量の増加、単価上昇、為替の影響を記載 |
| 業績見通しの前提 | 稼働済み再エネ発電容量 211.5MW、オンサイトPPA自社発電容量目標(2024年6月期末) 55.5MW以上、オンサイトPPA自社発電容量目標(2030年6月期) 250MW以上 |
| 中期経営計画の目標 | オンサイトPPAによる自社発電容量を2030年6月期までに250MW以上とする。2023年6月期実績は18.5MW、2024年6月期目標は55.5MW以上 |
| 設備投資額 | 12,582百万円(佐賀伊万里バイオマス発電所の建設にかかる設備投資資金) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 4,304百万円 / 受注残高 11,839百万円 |
| 市場規模・シェア | 国内エネルギー消費に占めるターゲット領域 63.5% / エネルギー管理指定工場数 14,452サイト |
| 新しい施策 | 熊本県の錦町2MW木質バイオマス発電所で発電事業を開始、オンサイトPPA案件の供給開始予定(真庭市、ナンチク、コープおおいた、湖池屋)、マテリアリティに生物多様性の保全を追加 |
この書類が述べていない項目(8件)
店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エンジニアリング事業では開発型EPCの該当案件がなく、エネルギーサプライ事業では前期の自社太陽光発電所9件の売却による売電収入減少や、電気小売供給の供給電力量縮小が減収減益要因となった。一方、受注高は太陽光発電設備とコージェネ・自家発電設備による受託型EPCがけん引し、バイオマス燃料は出荷量増加・単価上昇・為替の影響で増収となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。