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百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年6月期 通期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高34,415百万円-1.5%
営業利益6,864百万円+33.4%
経常利益5,518百万円+18.6%
純利益3,592百万円+33.3%親会社株主に帰属する当期純利益
売上総利益率30.8%
営業利益率19.9%
販管費3,746百万円
当四半期3か月の実績
セグメント別売上高
エンジニアリング事業
1,454百万円
エネルギーサプライ事業
8,913百万円
通期業績予想
2024年6月期
売上高
38,200百万円
売上総利益
10,650百万円
営業利益
6,650百万円
経常利益
6,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
3,700百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高100.0%
営業利益107.3%
経常利益110.4%
親会社株主に帰属する当期純利益115.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期計画達成業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 稼働済み再エネ発電容量211.5MW
- 電気小売供給量内容2023年6月期と比べて縮小する見込み
新しい施策
- オンサイトPPAによる再エネ電気の供給開始(8件、約11.1MW)
- 一部コミットメント型ライツ・オファリングの実施決議
- 佐賀伊万里バイオマス発電所の建設
- 需給調整・余剰電力活用およびEFBペレット製造に関する技術開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- エンジニアリング事業受注高13,282百万円前年同期比約2倍
- 受注残高9,070百万円
- 再エネ発電設備容量合計299.6MW前年同期比増加
- 再エネ発電所件数96件前年同期比増加
- オンサイトPPA開始件数8件
- オンサイトPPA発電容量11.1MW
セグメント別実績
エンジニアリング事業
売上高
10,422百万円
営業利益
728百万円
前年同期比減収減益
エネルギーサプライ事業
売上高
23,992百万円
営業利益
7,292百万円
前年同期比増収増益
中期経営計画の目標
- オンサイトPPAによる自社発電容量目標値250MW以上目標年度2030年6月期
- 自社再生可能エネルギー発電所による送電電力量目標値636,000MWh目標年度2030年6月期実績258,000MWh(2023年6月期)
- CO₂排出削減貢献量目標値288,000トン目標年度2030年6月期実績114,000トン(2023年6月期)
市場規模・シェア
国内エネルギー消費のターゲット領域約63.5%(産業部門と業務他部門の合計)
国内エネルギー消費約12.28EJ(2021年度)
エネルギー管理指定工場数14,470サイト(2022年7月末時点)
受注高・受注残高
受注高
13,282百万円
受注残高
9,070百万円
設備投資額
12,582百万円佐賀伊万里バイオマス発電所の建設にかかる設備投資資金の充当予定額
年間配当
2023年6月期
年間配当26.00円
期末26.00円
2024年6月期
年間配当16.00円
期末16.00円
配当性向
2023年6月期25.5%
2024年6月期29.2%
方針配当性向30%を目安
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年6月期 通期 |
| 売上高 | 34,415百万円(前年比 -1.5%) |
| 営業利益 | 6,864百万円(前年比 +33.4%) |
| 経常利益 | 5,518百万円(前年比 +18.6%) |
| 純利益 | 3,592百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +33.3%) |
| 売上総利益率 | 30.8% |
| 営業利益率 | 19.9% |
| 販管費 | 3,746百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | セグメント別売上高 エンジニアリング事業 1,454百万円 / エネルギーサプライ事業 8,913百万円 |
| 通期業績予想 | 2024年6月期 売上高 38,200百万円 / 売上総利益 10,650百万円 / 営業利益 6,650百万円 / 経常利益 6,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,700百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 100.0% / 営業利益 107.3% / 経常利益 110.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 115.9% |
| 計画に対する自己評価 | 通期計画達成 |
| セグメント別実績 | エンジニアリング事業 売上高 10,422百万円 / 営業利益 728百万円 / 前年同期比 減収減益 / エネルギーサプライ事業 売上高 23,992百万円 / 営業利益 7,292百万円 / 前年同期比 増収増益 |
| 主要KPI | エンジニアリング事業受注高 13,282百万円、受注残高 9,070百万円、再エネ発電設備容量合計 299.6MW、再エネ発電所件数 96件、オンサイトPPA開始件数 8件、オンサイトPPA発電容量 11.1MW |
| 業績見通しの前提 | 稼働済み再エネ発電容量 211.5MW、項目 電気小売供給量 / 内容 2023年6月期と比べて縮小する見込み |
| 中期経営計画の目標 | 項目 オンサイトPPAによる自社発電容量 / 目標値 250MW以上 / 目標年度 2030年6月期、項目 自社再生可能エネルギー発電所による送電電力量 / 目標値 636,000MWh / 目標年度 2030年6月期 / 実績 258,000MWh(2023年6月期)、項目 CO₂排出削減貢献量 / 目標値 288,000トン / 目標年度 2030年6月期 / 実績 114,000トン(2023年6月期) |
| 年間配当 | 2023年6月期 年間配当 26.00円 / 中間 非開示 / 期末 26.00円 / 2024年6月期 年間配当 16.00円 / 中間 非開示 / 期末 16.00円 |
| 配当性向 | 2023年6月期 25.5% / 2024年6月期 29.2% / 方針 配当性向30%を目安 |
| 設備投資額 | 12,582百万円(佐賀伊万里バイオマス発電所の建設にかかる設備投資資金の充当予定額) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 13,282百万円 / 受注残高 9,070百万円 |
| 市場規模・シェア | 国内エネルギー消費のターゲット領域 約63.5%(産業部門と業務他部門の合計) / 国内エネルギー消費 約12.28EJ(2021年度) / エネルギー管理指定工場数 14,470サイト(2022年7月末時点) |
| 新しい施策 | オンサイトPPAによる再エネ電気の供給開始(8件、約11.1MW)、一部コミットメント型ライツ・オファリングの実施決議、佐賀伊万里バイオマス発電所の建設、需給調整・余剰電力活用およびEFBペレット製造に関する技術開発 |
この書類が述べていない項目(8件)
増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。顧客の脱炭素ニーズの高まりやエネルギー供給力確保の観点から引合いが増加したことに加え、受託型EPC、再エネ発電による売電収入、O&M、バイオマス燃料販売が順調に推移した。さらに、福岡みやこメガソーラーの完工、電気小売供給の収益改善、自社保有太陽光発電所9件の売却が計画達成に寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。