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決算説明資料5074テスホールディングス建設・資材

2023年6月期第1四半期 決算説明資料

2023年6月期第1四半期は、前年同期に一過性の売上・利益が計上された反動で連結売上高・利益が減少した。一方、エネルギーサプライ事業は増収増益となり、全体の業績は会社計画どおり順調に進んでいる。

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規模
-18.4
売上高前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2023年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,323百万円-18.4%
営業利益1,527百万円-52.5%
経常利益1,453百万円-51.1%
純利益905百万円-52.6%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率29.6%
営業利益率18.4%
販管費938百万円
当四半期3か月の実績
セグメント別売上高
エンジニアリング事業3,092
エネルギーサプライ事業5,230
通期業績予想
売上高
31,800百万円
売上総利益
8,700百万円
営業利益
4,900百万円
経常利益
4,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,500百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高26.2%
売上総利益28.4%
営業利益31.2%
経常利益36.3%
親会社株主に帰属する当期純利益36.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当社グループの計画どおり、順調に推移
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
再エネ発電設備容量209.3MW(FIT・オンサイトPPA、持分法適用関連会社分を除く)
オンサイトPPA発電容量2023年6月期末約18.5MW(期中増加11.1MW)
新しい施策
  • DMG森精機伊賀事業所向けオンサイトPPAによる再生可能エネルギー電気の供給(2023年2月予定)
  • 2022年7月1日のESG推進委員会設置
  • TCFD提言に基づく情報開示、CDP気候変動質問書への回答、国連グローバル・コンパクトおよびWEPsへの参画
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 再生可能エネルギー発電容量(運転中)215.1MW
  • 再生可能エネルギー発電所数(運転中)78件
  • オンサイトPPA発電容量(稼働ベース)7.4MW
    前年同期比前期増加分4.1MW
  • 国内エネルギー消費のターゲット領域61.9%
  • エネルギー管理指定工場数14,470サイト
セグメント別実績
エンジニアリング事業
売上高
3,092百万円
売上総利益
721百万円
営業利益
443百万円
売上高前年同期比減収
利益前年同期比減益
エネルギーサプライ事業
売上高
5,230百万円
売上総利益
1,745百万円
営業利益
1,389百万円
売上高前年同期比増収
利益前年同期比増益
中期経営計画の目標
オンサイトPPA発電容量
目標値250MW以上
目標年度2030年6月期
2024年6月期オンサイトPPA発電容量55MW以上
市場規模・シェア
国内エネルギー消費のターゲット領域61.9%
2020年度国内エネルギー消費約12.09EJ(約3,358TWh)
エネルギー管理指定工場数14,470サイト
受注高・受注残高
受注高
4,176百万円
受注残高
7,294百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年6月期 第1四半期
売上高8,323百万円(前年比 -18.4%)
営業利益1,527百万円(前年比 -52.5%)
経常利益1,453百万円(前年比 -51.1%)
純利益905百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 -52.6%)
売上総利益率29.6%
営業利益率18.4%
販管費938百万円
当四半期3か月の実績セグメント別売上高 エンジニアリング事業 3,092 / エネルギーサプライ事業 5,230
通期業績予想売上高 31,800百万円 / 売上総利益 8,700百万円 / 営業利益 4,900百万円 / 経常利益 4,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,500百万円
通期予想に対する進捗率売上高 26.2% / 売上総利益 28.4% / 営業利益 31.2% / 経常利益 36.3% / 親会社株主に帰属する当期純利益 36.2%
計画に対する自己評価当社グループの計画どおり、順調に推移
セグメント別実績エンジニアリング事業 売上高 3,092百万円 / 売上総利益 721百万円 / 営業利益 443百万円 / 売上高前年同期比 減収 / 利益前年同期比 減益 / エネルギーサプライ事業 売上高 5,230百万円 / 売上総利益 1,745百万円 / 営業利益 1,389百万円 / 売上高前年同期比 増収 / 利益前年同期比 増益
主要KPI指標名 再生可能エネルギー発電容量(運転中) / 値 215.1MW / 前年同期比 非開示、指標名 再生可能エネルギー発電所数(運転中) / 値 78件 / 前年同期比 非開示、指標名 オンサイトPPA発電容量(稼働ベース) / 値 7.4MW / 前年同期比 前期増加分4.1MW、指標名 国内エネルギー消費のターゲット領域 / 値 61.9% / 前年同期比 非開示、指標名 エネルギー管理指定工場数 / 値 14,470サイト / 前年同期比 非開示
業績見通しの前提再エネ発電設備容量 209.3MW(FIT・オンサイトPPA、持分法適用関連会社分を除く) / オンサイトPPA発電容量 2023年6月期末約18.5MW(期中増加11.1MW)
中期経営計画の目標オンサイトPPA発電容量 目標値 250MW以上 / 目標年度 2030年6月期 / 2024年6月期オンサイトPPA発電容量 55MW以上
受注高・受注残高受注高 4,176百万円 / 受注残高 7,294百万円
市場規模・シェア国内エネルギー消費のターゲット領域 61.9% / 2020年度国内エネルギー消費 約12.09EJ(約3,358TWh) / エネルギー管理指定工場数 14,470サイト
新しい施策DMG森精機伊賀事業所向けオンサイトPPAによる再生可能エネルギー電気の供給(2023年2月予定)、2022年7月1日のESG推進委員会設置、TCFD提言に基づく情報開示、CDP気候変動質問書への回答、国連グローバル・コンパクトおよびWEPsへの参画
この書類が述べていない項目(11件)
増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

エンジニアリング事業では、福岡みやこメガソーラーのEPCについて、前年同期に会計基準変更による一過性の売上・利益計上があった反動が生じた。エネルギーサプライ事業では、再エネ発電・O&M・電気小売供給・バイオマス燃料が順調に推移し、電気小売供給では供給電力量の縮小や供給単価の引き上げを行った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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