ヴィス(5071)・リスク賃貸等不動産損益実績の更新
賃料下落・空室増加・テナント退去リスク
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
郊外賃貸市場の低迷による不動産事業の減収減益19社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026賃貸等不動産損益実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△60,823千円(賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ売上高及び売上原価に計上)であります。」
The Place等の賃貸等不動産に関する賃貸損益は、前連結会計年度の26,431千円の利益から、当連結会計年度は60,823千円の損失となった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、フレキシブルオフィス「The Place」を運営するため、賃貸等不動産を保有しておりますが、景気動向や経済情勢等により賃料下落や空室区画の増加が発生する可能性があります。」
The Placeに関する賃料下落、空室増加、テナント退去及び利用状況のリスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「景気動向や経済情勢等により賃料下落や空室区画の増加が発生する可能性があります。また、テナントの退去及び利用状況等によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
The Placeの賃料下落、空室増加、テナント退去・利用状況に関するリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「景気動向や経済情勢等により賃料下落や空室区画の増加が発生する可能性があります。また、テナントの退去及び利用状況等によっては、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
The Placeの賃料下落、空室増加、テナント退去・利用状況に関するリスクを継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「景気動向や経済情勢等により賃料下落や空室区画の増加が発生する可能性があります。また、テナントの退去及び利用状況等によっては、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
VISビルの賃貸等不動産について、賃料、空室、テナント退去・利用状況に関するリスクを記載している。