借入金がなく十分な現金流動性を確保している状態
FY2021-Q1に初出。20回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
- FY2026年度末流動性実績の更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における借入金の残高はありません。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は6,604百万円であり、当社グループの事業を推進していくうえで十分な流動性を確保していると考えております。」
借入金残高ゼロを維持し、現金及び現金同等物は前連結会計年度末の5,971百万円から6,604百万円へ増加した。 - FY2026-H1中間期末流動性実績の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末と比較して372百万円減少し、5,598百万円となりました。」
中間期末の現金及び現金同等物は5,598百万円となり、前連結会計年度末から372百万円減少した。 - FY2025年度末流動性実績の更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における借入金の残高はありません。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は5,971百万円であり、当社グループの事業を推進していくうえで十分な流動性を確保していると考えております。」
借入金残高ゼロを維持し、年度末の現金及び現金同等物は5,971百万円となった。前年度末から949百万円増加している。 - FY2025-H1中間期末流動性実績の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末と比較して588百万円増加し、5,610百万円となりました。」
2024年9月末の現金及び現金同等物は5,610百万円となり、2024年3月末から588百万円増加した。 - FY2024年度末流動性実績の更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における借入金の残高はありません。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は5,021百万円であり、当社グループの事業を推進していくうえで十分な流動性を確保していると考えております。」
借入金残高ゼロを維持し、現金及び現金同等物は前連結会計年度末の4,168百万円から5,021百万円へ増加した。 - FY2024-Q3第3四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「現金及び預金 4,393,923」
2023年12月31日時点の現金及び預金は4,393,923千円となった。前連結会計年度末から75百万円増加している。 - FY2024-Q2第2四半期末流動性実績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末と比較して45百万円増加し、4,214百万円となりました。」
2023年9月末の現金及び現金同等物は4,214百万円となり、2023年3月末の4,168百万円から45百万円増加した。 - FY2024-Q1第1四半期末流動性実績の更新有価証券報告書
「流動資産は1,125百万円減少し4,294百万円となりました。これは主に現金及び預金で747百万円、売掛金で353百万円、仕掛品で16百万円減少したことによるものであります。」
2023年6月末の現金及び預金は3,571百万円となり、2023年3月末の4,318百万円から747百万円減少した。今回の filing では、借入金残高がないことや十分な流動性との明示的な説明はない。 - FY2023年度末流動性実績の更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における借入金の残高はありません。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は4,168百万円であり、当社グループの事業を推進していくうえで十分な流動性を確保していると考えております。」
借入金残高ゼロを維持し、年度末の現金及び現金同等物は4,168百万円となった。 - FY2023-Q3第3四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「現金及び預金 3,326,735」
2022年12月31日時点の連結貸借対照表における現金及び預金は3,326,735千円となった。今回の filing では、借入金残高がないことや十分な流動性との明示的な説明はない。 - FY2023-Q2第2四半期末流動性実績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、3,469百万円となりました。」
2022年9月30日時点の現金及び現金同等物は3,469百万円となった。四半期連結貸借対照表上の現金及び預金は3,619百万円で、定期預金150百万円を控除している。 - FY2023-Q1第1四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「現金及び預金 4,155,989」
2022年6月30日時点の連結貸借対照表における現金及び預金は4,155,989千円となった。今回の filing では借入金残高がないことや十分な流動性との明示的な説明はない。 - FY2022年度末流動性実績の更新有価証券報告書
「なお、当事業年度末における借入金の残高はありません。また、当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は3,471百万円であり、当社の事業を推進していくうえで十分な流動性を確保していると考えております。」
借入金残高ゼロを維持し、現金及び現金同等物は前事業年度末の2,214百万円から3,471百万円へ増加した。 - FY2022-Q3第3四半期末流動性実績の更新有価証券報告書
「なお、当第3四半期会計期間末における借入金の残高はありません。また、当第3四半期会計期間末における現金及び現金同等物の残高は2,692百万円であり、当社の事業を推進していくうえで十分な流動性を確保していると考えております。」
借入金残高ゼロを維持し、現金及び現金同等物2,692百万円を十分な流動性として説明している。 - FY2022-Q2第2四半期末流動性実績の更新有価証券報告書
「なお、当第2四半期会計期間末における借入金の残高はありません。また、当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物の残高は2,829百万円であり、当社の事業を推進していくうえで十分な流動性を確保していると考えております。」
借入金残高ゼロを維持し、現金及び現金同等物は2021年3月末の2,214百万円から2,829百万円へ増加した。 - FY2022-Q1第1四半期末流動性実績の更新有価証券報告書
「なお、当第1四半期会計期間末における借入金の残高はありません。また、当第1四半期会計期間末における現金及び現金同等物の残高は2,380百万円であり、当社の事業を推進していくうえで十分な流動性を確保していると考えております。」
借入金残高ゼロを維持し、現金及び現金同等物2,380百万円を十分な流動性として説明している。 - FY2021年度末流動性実績の更新有価証券報告書
「なお、当事業年度末における借入金の残高はありません。また、当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は2,214百万円であり、当社の事業を推進していくうえで十分な流動性を確保していると考えております。」
借入金残高ゼロを維持し、現金及び現金同等物2,214百万円を十分な流動性として説明している。 - FY2021-Q3第3四半期末流動性実績の更新有価証券報告書
「なお、当第3四半期会計期間末における借入金の残高はありません。また、当第3四半期会計期間末における現金及び現金同等物の残高は2,040百万円であり、当社の事業を推進していくうえで十分な流動性を確保していると考えております。」
借入金残高ゼロを維持し、現金及び現金同等物2,040百万円を十分な流動性として説明している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における借入金の残高はありません。また、当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物の残高は2,226百万円であり、当社の事業を推進していくうえで十分な流動性を確保していると考えております。」
借入金残高ゼロの状態を維持し、現金及び現金同等物2,226百万円を十分な流動性として説明している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「なお、当第1四半期会計期間末における借入金の残高はありません。また、当第1四半期会計期間末における現金及び現金同等物の残高は2,259百万円であり、当社の事業を推進していくうえで十分な流動性を確保していると考えております。」
四半期末時点で借入金残高はなく、現金及び現金同等物は2,259百万円。