読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
25.7
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2024年4月1日〜2025年3月31日連結日本基準売上高16,253百万円前年比 +12.9%
営業利益1,915百万円前年比 +25.7%
経常利益1,910百万円前年比 +26.8%
純利益(親会社株主帰属)1,357百万円前年比 +37.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益163.43円
売上高営業利益率11.8%
期末の財政状態
総資産10,796百万円
うち純資産 6,936 百万円自己資本比率 64.1%前期末比 +5.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,560
投資-327
財務-282
純増減+951
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高5,971百万円
セグメント別売上高ブランディング事業 15,606百万円(前年比 +13.0%)、データソリューション・プレイスソリューション事業 647百万円(前年比 +9.7%)
セグメント別利益ブランディング事業 1,906百万円(前年比 +18.8%)、データソリューション・プレイスソリューション事業 127百万円(前年比 +149.6%)
地域別売上高本邦以外:外部顧客への売上高なし(本邦の金額は記載なし)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,200百万円(前年比 +5.8%)
営業利益1,922百万円(前年比 +0.3%)
経常利益1,911百万円(前年比 0.0%)
純利益1,262百万円(前年比 -7.0%)
年間配当予想36円 → 49円(+36.1%)
配当性向30.0%(2025年3月期実績)、32.5%(2026年3月期予想)
業績の増減要因
成長企業や働き方の見直しに積極的な企業を中心とした営業活動、ワークデザイン関連サービスのワンストップ提供、多様なマーケティング手法による新規顧客の獲得および既存顧客へのフォローによる受注獲得。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失当連結会計年度:該当事項はありません。
特別損益の内訳計上なし(連結損益計算書に特別利益・特別損失の項目記載なし)
減価償却費124,408千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数8,351,800株
期末自己株式数123株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 16,253百万円(前年比 +12.9%) |
| 営業利益 | 1,915百万円(前年比 +25.7%) |
| 経常利益 | 1,910百万円(前年比 +26.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,357百万円(前年比 +37.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 163.43円 |
| 売上高営業利益率 | 11.8% |
| 自己資本比率 | 当期末 64.1% / 前期末 59.1% |
| 総資産 | 10,796百万円 |
| 純資産 | 6,936百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,560百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -327百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -282百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,971百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 17,200百万円(前年比 +5.8%) / 営業利益 1,922百万円(前年比 +0.3%) / 経常利益 1,911百万円(前年比 0.0%) / 純利益 1,262百万円(前年比 -7.0%) |
| 年間配当予想 | 36円 → 49円(+36.1%) |
| 配当性向 | 30.0%(2025年3月期実績)、32.5%(2026年3月期予想) |
| セグメント別売上高 | ブランディング事業 15,606百万円(前年比 +13.0%)、データソリューション・プレイスソリューション事業 647百万円(前年比 +9.7%) |
| セグメント別利益 | ブランディング事業 1,906百万円(前年比 +18.8%)、データソリューション・プレイスソリューション事業 127百万円(前年比 +149.6%) |
| 地域別売上高 | 本邦以外:外部顧客への売上高なし(本邦の金額は記載なし) |
| 減価償却費 | 124,408千円 |
| 減損損失 | 当連結会計年度:該当事項はありません。 |
| 特別損益の内訳 | 計上なし(連結損益計算書に特別利益・特別損失の項目記載なし) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 8,351,800株 |
| 期末自己株式数 | 123株 |
| 業績の増減要因 | 成長企業や働き方の見直しに積極的な企業を中心とした営業活動、ワークデザイン関連サービスのワンストップ提供、多様なマーケティング手法による新規顧客の獲得および既存顧客へのフォローによる受注獲得。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。成長企業や働き方の見直しに積極的な企業を中心に営業活動を行い、ワークデザイン関連サービスをワンストップで提供した。多様なマーケティング手法による新規顧客の獲得と既存顧客へのフォローを継続し、受注を獲得した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。