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会社の説明から読み取った方向です。規模
8.9
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年4月1日~2024年3月31日連結日本基準売上高14,399百万円前年比 +8.9%
営業利益1,523百万円前年比 +19.1%
経常利益1,507百万円前年比 +19.3%
純利益(親会社株主帰属)991百万円前年比 +15.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益120.42円
売上高営業利益率10.6%
期末の財政状態
総資産9,872百万円
うち純資産 5,845 百万円自己資本比率 59.1%前期末比 -3.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,458
投資-443
財務-161
純増減+854
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高5,021百万円
セグメント別売上高
ブランディング事業13,80995.9%+8.8%
データソリューション・プレイスソリューション事業5904.1%+12.3%
セグメント別利益
ブランディング事業1,60496.9%+16.1%
データソリューション・プレイスソリューション事業513.1%+768.6%
地域別売上高地域 本邦以外 / 売上高 外部顧客への売上高なし
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,027百万円(前年比 +4.4%)
営業利益1,559百万円(前年比 +2.3%)
経常利益1,542百万円(前年比 +2.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益988百万円(前年比 -0.3%)
年間配当予想36円 → 36円(0.0%)
配当性向29.9%
業績の増減要因
新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローによる受注獲得、ワークデザイン関連サービスの提供、DXツールのリリース、フレキシブルオフィスの運営エリア拡大。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。継続企業の前提に関する注記および重要事象等に該当事項はない。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社・除外0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 350千円 / 特別損失 該当事項はありません
減価償却費113,256千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数8,279,050株
期末自己株式数76株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日~2024年3月31日 |
| 売上高 | 14,399百万円(前年比 +8.9%) |
| 営業利益 | 1,523百万円(前年比 +19.1%) |
| 経常利益 | 1,507百万円(前年比 +19.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 991百万円(前年比 +15.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 120.42円 |
| 売上高営業利益率 | 10.6% |
| 自己資本比率 | 当期末 59.1% / 前期末 62.8% |
| 総資産 | 9,872百万円 |
| 純資産 | 5,845百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,458百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -443百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -161百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,021百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 15,027百万円(前年比 +4.4%) / 営業利益 1,559百万円(前年比 +2.3%) / 経常利益 1,542百万円(前年比 +2.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 988百万円(前年比 -0.3%) |
| 年間配当予想 | 36円 → 36円(0.0%) |
| 配当性向 | 29.9% |
| セグメント別売上高 | セグメント ブランディング事業 / 売上高 13,809百万円 / 前年同期比 8.8%増、セグメント データソリューション・プレイスソリューション事業 / 売上高 590百万円 / 前年同期比 12.3%増 |
| セグメント別利益 | セグメント ブランディング事業 / セグメント利益 1,604百万円 / 前年同期比 16.1%増、セグメント データソリューション・プレイスソリューション事業 / セグメント利益 51百万円 / 前年同期比 768.6%増 |
| 地域別売上高 | 地域 本邦以外 / 売上高 外部顧客への売上高なし |
| 減価償却費 | 113,256千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 350千円 / 特別損失 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。継続企業の前提に関する注記および重要事象等に該当事項はない。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社・除外0社(重要な子会社の異動なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者の記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 8,279,050株 |
| 期末自己株式数 | 76株 |
| 業績の増減要因 | 新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローによる受注獲得、ワークデザイン関連サービスの提供、DXツールのリリース、フレキシブルオフィスの運営エリア拡大。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規顧客の獲得と既存顧客へのフォローによる受注獲得、ワークデザイン関連サービスの提供、ワークプレイス構築DXツールのリリース、フレキシブルオフィスの運営エリア拡大などの施策を実行したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。