読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
1.8
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日~2023年12月31日連結日本基準売上高9,913百万円前年比 +1.8%進捗 73.7%
営業利益902百万円前年比 -2.6%進捗 68.3%
経常利益889百万円前年比 -3.2%進捗 67.2%
純利益(親会社株主帰属)562百万円前年比 -8.3%進捗 62.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益68.42円
期末の財政状態
総資産8,077百万円
うち純資産 5,393 百万円自己資本比率 66.8%前期末比 +4.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
ブランディング事業9,598,10996.8%
データソリューション・プレイスソリューション事業315,1743.2%
セグメント別利益
ブランディング事業1,002,581
データソリューション・プレイスソリューション事業-12,434
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,453百万円(前年比 +1.8%)
営業利益1,321百万円(前年比 +3.2%)
経常利益1,322百万円(前年比 +4.7%)
純利益901百万円(前年比 +5.3%)
業績予想の修正修正の有無 無 / 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
年間配当予想前期実績 21円 / 今期予想 33円 / 増減額 12円 / 増減率 57.1円
業績の増減要因
高成長企業を中心に受注を獲得し、新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続した。データソリューション・プレイスソリューション事業では新サービスをリリースし、フレキシブルオフィスの運営エリアを拡大した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳当期の特別利益・特別損失は該当事項なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数8,231,800株
期末自己株式数76株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日~2023年12月31日 |
| 売上高 | 9,913百万円(前年比 +1.8%) |
| 営業利益 | 902百万円(前年比 -2.6%) |
| 経常利益 | 889百万円(前年比 -3.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 562百万円(前年比 -8.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 68.42円 |
| 自己資本比率 | 当期末 66.8 / 前期末 62.8 |
| 総資産 | 8,077百万円 |
| 純資産 | 5,393百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,453百万円(前年比 +1.8%) / 営業利益 1,321百万円(前年比 +3.2%) / 経常利益 1,322百万円(前年比 +4.7%) / 純利益 901百万円(前年比 +5.3%) |
| 業績予想の修正 | 修正の有無 無 / 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 年間配当予想 | 前期実績 21円 / 今期予想 33円 / 増減額 12円 / 増減率 57.1円 |
| セグメント別売上高 | セグメント ブランディング事業 / 売上高 9,598,109千円 / 前年同期比_pct 3.8、セグメント データソリューション・プレイスソリューション事業 / 売上高 315,174千円 / 前年同期比_pct -36.5 |
| セグメント別利益 | セグメント ブランディング事業 / セグメント利益 1,002,581千円 / 前年同期比_pct 0.6、セグメント データソリューション・プレイスソリューション事業 / セグメント利益 -12,434千円 / 前年同期比 非開示 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 当期の特別利益・特別損失は該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 8,231,800株 |
| 期末自己株式数 | 76株 |
| 業績の増減要因 | 高成長企業を中心に受注を獲得し、新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローを継続した。データソリューション・プレイスソリューション事業では新サービスをリリースし、フレキシブルオフィスの運営エリアを拡大した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。成長企業や働き方の見直しに積極的な企業を中心に営業活動を行い、ワークデザイン関連サービスをワンストップで提供した。ブランディング事業では新規顧客の獲得と既存顧客へのフォローを継続し、データソリューション・プレイスソリューション事業では新サービスの提供やフレキシブルオフィスの運営エリア拡大を進めた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。