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2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

初めて連結ベースで第3四半期累計の業績を開示し、売上高9,741百万円、営業利益926百万円となった。通期の連結業績予想と年間配当予想も修正され、年間配当予想は21円とされた。

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規模
9741
百万円
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日~2022年12月31日連結日本基準
売上高9,741百万円進捗 73.8%
営業利益926百万円進捗 73.2%
経常利益919百万円進捗 73.1%
純利益(親会社株主帰属)614百万円進捗 72.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益74.84円
期末の財政状態
総資産6,930百万円
うち純資産 4,756 百万円自己資本比率 68.6%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高ブランディング事業 9,244,552千円、コンサルティング・ワークスタイリング事業 496,468千円
セグメント別利益ブランディング事業 996,890千円、コンサルティング・ワークスタイリング事業 8,823千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,192百万円
営業利益1,265百万円
経常利益1,258百万円
純利益845百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 13,192 / 営業利益 1,265 / 経常利益 1,258 / 純利益 845
年間配当予想17.00円 → 21.00円
業績の増減要因

成長企業やはたらき方の見直しに積極的な企業を中心に営業活動を行い、企業の課題をサポートした。ブランディング事業ではWEBマーケティングによる新規顧客の獲得と既存顧客へのフォロー、コンサルティング・ワークスタイリング事業ではサービス販売やThe Placeの運営エリア拡大を行った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ワークデザインテクノロジーズ / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳固定資産売却益 350千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,211,550株
期末自己株式数76株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日~2022年12月31日
売上高9,741百万円
営業利益926百万円
経常利益919百万円
親会社株主に帰属する当期純利益614百万円
1株当たり当期純利益74.84円
自己資本比率当期末 68.6% / 前期末 非開示
総資産6,930百万円
純資産4,756百万円
通期業績予想売上高 13,192百万円 / 営業利益 1,265百万円 / 経常利益 1,258百万円 / 純利益 845百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 13,192 / 営業利益 1,265 / 経常利益 1,258 / 純利益 845
年間配当予想17.00円 → 21.00円
セグメント別売上高ブランディング事業 9,244,552千円、コンサルティング・ワークスタイリング事業 496,468千円
セグメント別利益ブランディング事業 996,890千円、コンサルティング・ワークスタイリング事業 8,823千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳固定資産売却益 350千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ワークデザインテクノロジーズ / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,211,550株
期末自己株式数76株
業績の増減要因成長企業やはたらき方の見直しに積極的な企業を中心に営業活動を行い、企業の課題をサポートした。ブランディング事業ではWEBマーケティングによる新規顧客の獲得と既存顧客へのフォロー、コンサルティング・ワークスタイリング事業ではサービス販売やThe Placeの運営エリア拡大を行った。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同期および前連結会計年度は連結財務諸表を作成していないため比較を行っていない。業績については、成長企業などを中心とした営業活動、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得、既存顧客へのフォローなどを挙げている。業績予想および配当予想の修正理由は本文中で具体的に説明されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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