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2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第1四半期は、売上高2,519百万円、営業利益169百万円、経常利益161百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益105百万円を計上し、通期予想は据え置いた。連結財務諸表の作成初年度のため前年同期比較はなく、報告セグメントは「ブランディング事業」と「コンサルティング・ワークスタイリング事業」に変更した。

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2519
百万円
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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高2,519百万円進捗 21.4%
営業利益169百万円進捗 14.7%
経常利益161百万円進捗 14.1%
純利益(親会社株主帰属)105百万円進捗 14.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益12.88円
期末の財政状態
総資産7,134百万円
うち純資産 4,246 百万円自己資本比率 59.5%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高ブランディング事業 2,214,192千円、コンサルティング・ワークスタイリング事業 305,264千円
セグメント別利益ブランディング事業 186,742千円、コンサルティング・ワークスタイリング事業 4,115千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,750百万円
営業利益1,152百万円
経常利益1,144百万円
純利益750百万円
年間配当予想17円 銭 → 19円 銭
業績の増減要因

WEBマーケティングによる新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローにより受注を獲得。コンサルティング領域ではThe Placeの運営エリアを拡大し、ワークデザインプラットフォーム開発のための研究開発を行った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社(株式会社ワークデザインテクノロジーズ) / 除外 -社(社名:-)
減損損失該当事項なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数8,204,050株
期末自己株式数0株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高2,519百万円
営業利益169百万円
経常利益161百万円
親会社株主に帰属する当期純利益105百万円
1株当たり当期純利益12.88円
自己資本比率当期末 59.5 / 前期末 非開示
総資産7,134百万円
純資産4,246百万円
通期業績予想売上高 11,750百万円 / 営業利益 1,152百万円 / 経常利益 1,144百万円 / 純利益 750百万円
年間配当予想17円 銭 → 19円 銭
セグメント別売上高ブランディング事業 2,214,192千円、コンサルティング・ワークスタイリング事業 305,264千円
セグメント別利益ブランディング事業 186,742千円、コンサルティング・ワークスタイリング事業 4,115千円
減損損失該当事項なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社(株式会社ワークデザインテクノロジーズ) / 除外 -社(社名:-)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数8,204,050株
期末自己株式数0株
業績の増減要因WEBマーケティングによる新規顧客の獲得及び既存顧客へのフォローにより受注を獲得。コンサルティング領域ではThe Placeの運営エリアを拡大し、ワークデザインプラットフォーム開発のための研究開発を行った。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同期との比較は、四半期連結財務諸表の作成初年度のため行っていない。業績については、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得、既存顧客へのフォローによる受注獲得、The Placeの運営エリア拡大などを挙げている。セグメント変更の理由は、「はたらく」に関連するサービスをワンストップで提供する方向性を打ち出すためとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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