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102.4
営業利益前年同期比増減率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日非連結(個別)日本基準売上高7,249百万円前年比 +30.4%進捗 69.1%
営業利益525百万円前年比 +102.4%進捗 62.0%
経常利益527百万円前年比 +103.5%進捗 62.1%
純利益(親会社株主帰属)347百万円前年比 +92.0%進捗 62.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益42.59円
期末の財政状態
総資産5,469百万円
うち純資産 3,937 百万円自己資本比率 72.0%前期末比 +2.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高デザイナーズオフィス事業 7,155百万円(前年比 +28.7%)、VISビル事業 94百万円
セグメント別利益デザイナーズオフィス事業 598百万円(前年比 +96.5%)、VISビル事業 -9百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,498百万円(前年比 +30.0%)
営業利益847百万円(前年比 +62.3%)
経常利益849百万円(前年比 +66.5%)
純利益559百万円(前年比 +69.1%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 10,498百万円(前年比 +30.0%) / 営業利益 847百万円(前年比 +62.3%) / 経常利益 849百万円(前年比 +66.5%) / 純利益 559百万円(前年比 +69.1%)
年間配当予想8円 → 14円(+75.0%)
業績の増減要因
働き方やオフィスのあり方を見直す企業の増加で引き合いが回復し、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得、既存顧客へのフォロー、デザイナーズオフィスの受注獲得が進んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2022年1月14日開催の取締役会で、2022年4月1日設立予定の株式会社ワークデザインテクノロジーズを100%子会社として設立することを決議
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数8,185,300株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 7,249百万円(前年比 +30.4%) |
| 営業利益 | 525百万円(前年比 +102.4%) |
| 経常利益 | 527百万円(前年比 +103.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 347百万円(前年比 +92.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 42.59円 |
| 自己資本比率 | 当期末 72.0% / 前期末 69.2% |
| 総資産 | 5,469百万円 |
| 純資産 | 3,937百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,498百万円(前年比 +30.0%) / 営業利益 847百万円(前年比 +62.3%) / 経常利益 849百万円(前年比 +66.5%) / 純利益 559百万円(前年比 +69.1%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 10,498百万円(前年比 +30.0%) / 営業利益 847百万円(前年比 +62.3%) / 経常利益 849百万円(前年比 +66.5%) / 純利益 559百万円(前年比 +69.1%) |
| 年間配当予想 | 8円 → 14円(+75.0%) |
| セグメント別売上高 | デザイナーズオフィス事業 7,155百万円(前年比 +28.7%)、VISビル事業 94百万円 |
| セグメント別利益 | デザイナーズオフィス事業 598百万円(前年比 +96.5%)、VISビル事業 -9百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2022年1月14日開催の取締役会で、2022年4月1日設立予定の株式会社ワークデザインテクノロジーズを100%子会社として設立することを決議 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 8,185,300株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 働き方やオフィスのあり方を見直す企業の増加で引き合いが回復し、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得、既存顧客へのフォロー、デザイナーズオフィスの受注獲得が進んだ。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。テレワークの増加や働き方・オフィス環境を見直す企業の増加により引き合いがコロナ禍以前の水準まで回復したこと、WEBマーケティングによる新規顧客の獲得や既存顧客へのフォローを継続したことによる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。