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決算説明資料5038eWeLL情報通信・サービスその他

2023年12月期 決算及び中期経営計画説明資料〔第2四半期及び第3四半期決算説明資料の内容一部訂正含む〕

第2四半期・第3四半期の決算説明資料に記載した新規契約数を、契約の有効性を確認できなかった契約を除外した数値へ訂正した。通期の新規契約数は511件となったが、決算数値への影響はない。

読む価値
30軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-62
件
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示

2023年12月期 第2四半期決算説明資料、2023年12月期 第3四半期決算説明資料

元の開示日が分からないため、経過した日数は出せません。
この訂正2024-02-13
訂正箇所(元の書類のどこか)

「2023年12月期 第2四半期決算説明資料」における9ページと17ページ、「2023年12月期 第3四半期決算説明資料」における2ページと11ページおよび18ページ

訂正前

1Q 139件、2Q 150件、3Q 150件

訂正後

1Q 139件、2Q 127件、3Q 111件、4Q 134件、計511件

変更点2Q ▲23件、3Q ▲39件、計 ▲62件
業績への影響(会社の説明)

本訂正による開示済み決算数値への影響はない

訂正の理由

新規契約の有効性の確認を行っている中、一部契約に契約の有効性が確認できない事案があったため

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2023年12月期 第2四半期決算説明資料、2023年12月期 第3四半期決算説明資料
訂正箇所「2023年12月期 第2四半期決算説明資料」における9ページと17ページ、「2023年12月期 第3四半期決算説明資料」における2ページと11ページおよび18ページ
訂正内容1Q 139件、2Q 150件、3Q 150件 → 1Q 139件、2Q 127件、3Q 111件、4Q 134件、計511件
訂正の理由新規契約の有効性の確認を行っている中、一部契約に契約の有効性が確認できない事案があったため
業績への影響本訂正による開示済み決算数値への影響はない
この書類が述べていない項目(1件)
元の開示日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規契約の有効性を確認している中で、一部契約について契約の有効性を確認できない事案があったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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