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2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年12月期は、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも前期を上回り、特に営業利益の伸びが大きかった。2023年12月期も増収増益と年間配当の増額を見込んでいる。

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規模
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営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

通期2022年1月1日〜2022年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高1,603百万円前年比 +34.4%
営業利益692百万円前年比 +72.4%
経常利益676百万円前年比 +67.6%
純利益(親会社株主帰属)449百万円前年比 +32.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益67.18円
売上高営業利益率当期 43.2% / 前期 33.7%
期末の財政状態
総資産1,649百万円
うち純資産 1,105 百万円自己資本比率 67.0%前期末比 +19.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+543
投資-136
財務+51
純増減+458

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,075百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,006百万円(前年比 +25.1%)
営業利益809百万円(前年比 +16.8%)
経常利益811百万円(前年比 +20.0%)
純利益544百万円(前年比 +21.2%)
年間配当予想15円 → 18円(+20.0%)
配当性向2022年12月期 22.3% / 2023年12月期(予想) 23%
業績の増減要因

訪問看護の電子化を進めるべく、当社サービスの普及と追加機能のリリースなどサービスの拡充に努めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
減価償却費32,687千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数6,959,630株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年1月1日〜2022年12月31日
売上高1,603百万円(前年比 +34.4%)
営業利益692百万円(前年比 +72.4%)
経常利益676百万円(前年比 +67.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益449百万円(前年比 +32.1%)
1株当たり当期純利益67.18円
売上高営業利益率当期 43.2% / 前期 33.7%
自己資本比率当期末 67 / 前期末 47.5
総資産1,649百万円
純資産1,105百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー543百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-136百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー51百万円
現金及び現金同等物期末残高1,075百万円
通期業績予想売上高 2,006百万円(前年比 +25.1%) / 営業利益 809百万円(前年比 +16.8%) / 経常利益 811百万円(前年比 +20.0%) / 純利益 544百万円(前年比 +21.2%)
年間配当予想15円 → 18円(+20.0%)
配当性向2022年12月期 22.3% / 2023年12月期(予想) 23%
減価償却費32,687千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数6,959,630株
期末自己株式数-株
業績の増減要因訪問看護の電子化を進めるべく、当社サービスの普及と追加機能のリリースなどサービスの拡充に努めた。
この書類が述べていない項目(9件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

訪問看護の電子化を進めるため、当社サービスの普及と追加機能のリリースなどサービスの拡充に努めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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