読む価値
67注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
739764
千円(第2四半期累計期間の売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第11期第2四半期)
決定2022年8月12日(提出日)
対象期間2022年1月1日から2022年6月30日まで(第11期第2四半期累計期間)
実施2022年8月12日(提出・報告、実績)
金額売上高739,764千円、営業利益337,202千円、経常利益335,247千円、四半期純利益230,722千円、総資産1,232,118千円、純資産803,557千円、営業活動によるキャッシュ・フロー145,584千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△53,569千円、財務活動によるキャッシュ・フロー66,020千円、現金及び現金同等物の四半期末残高775,103千円
数量・規模発行済株式総数6,889,500株、2022年6月15日付で普通株式1株につき15株の株式分割、2022年6月30日に新株予約権の行使により480,000株増加
理由
新規上場申請のため。主力サービス『iBow』の新規顧客獲得および『iBow事務管理代行サービス』の事業確立に注力した。
業績への影響
当第2四半期累計期間の売上高は739百万円、営業利益は337百万円、経常利益は335百万円、四半期純利益は230百万円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第11期第2四半期) |
| 決定日 | 2022年8月12日(提出日) |
| 実施日 | 2022年8月12日(提出・報告、実績) |
| 対象期間 | 2022年1月1日から2022年6月30日まで(第11期第2四半期累計期間) |
| 金額 | 売上高739,764千円、営業利益337,202千円、経常利益335,247千円、四半期純利益230,722千円、総資産1,232,118千円、純資産803,557千円、営業活動によるキャッシュ・フロー145,584千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△53,569千円、財務活動によるキャッシュ・フロー66,020千円、現金及び現金同等物の四半期末残高775,103千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数6,889,500株、2022年6月15日付で普通株式1株につき15株の株式分割、2022年6月30日に新株予約権の行使により480,000株増加 |
| 業績への影響 | 当第2四半期累計期間の売上高は739百万円、営業利益は337百万円、経常利益は335百万円、四半期純利益は230百万円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。主力サービス『iBow』の新規顧客獲得および『iBow事務管理代行サービス』の事業確立に注力した。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号) |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関関連する過去の開示今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のための四半期報告書として、対象期間の企業情報、経営成績、財政状態、キャッシュ・フローおよび四半期財務諸表を提出した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。