読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間2017年12月期から2022年6月30日までの事業・財務情報等
実施2022年8月12日(提出日・提出実績)
今後株式会社東京証券取引所への上場を予定している
金額売上高1,192百万円、経常利益403百万円、当期純利益340百万円(2021年12月期)など
数量・規模発行済株式総数420,500株、潜在株式数677,775株、従業員数64人(2022年6月30日現在)
理由
新規上場申請のため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 実施日 | 2022年8月12日(提出日・提出実績) |
| 対象期間 | 2017年12月期から2022年6月30日までの事業・財務情報等 |
| 金額 | 売上高1,192百万円、経常利益403百万円、当期純利益340百万円(2021年12月期)など |
| 数量・規模 | 発行済株式総数420,500株、潜在株式数677,775株、従業員数64人(2022年6月30日現在) |
| 理由 | 新規上場申請のため |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、『財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則』 |
| 今後の予定 | 株式会社東京証券取引所への上場を予定している |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日業績への影響関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場を申請するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。