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HOUSEI(5035)・施策再掲

新株発行による研究開発費・増加人件費への充当

FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2前進FY2022-Q32022: 220222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「新株発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ206,469千円増加し」

    上場に伴う公募及び第三者割当による新株発行の実行結果が年次報告書で再確認されている。資金を研究開発費及び増加人件費に充当する予定については、当該箇所では具体的な支出実績として記載されていない。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社普通株式の東京証券取引所グロース市場への上場に伴う新株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ156,400千円増加しました。また、2022年6月24日開催の取締役会において決議したオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関する第三者割当による新株式の発行については、2022年8月29日に払込を受けており、資本金及び資本準備金がそれぞれ50,029千円増加しております。」

    上場に伴う公募増資に加え、8月29日に第三者割当増資の払込が完了し、資本金・資本準備金が増加した。研究開発費及び増加人件費への充当予定自体は本 filing では再記載されていないが、資金調達の実行面で具体的なマイルストーンが追加された。
  3. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「公募による新株式発行の調達資金は、第三者割当増資による新株式発行の調達資金と合わせて、研究開発費及び増加人件費に充当する予定です。」

    公募増資の払込金額総額312,800,000円に加え、第三者割当増資の割当価格総額100,059,200円を、研究開発費と増加人件費に充当する予定としている。公募分は2022年7月27日に払込完了、第三者割当分は2022年8月29日に払込予定とされている。
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