HOUSEI(5035)・施策再掲
顔認証・開発ツール・メディア向け汎用システム等の研究開発
FY2022に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顔認証・業務向け汎用システム等の複合研究開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は108,592千円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費108,592千円が開示されたが、研究開発活動の状況について重要な変更はないと明記され、顔認証・開発ツール・メディア向け汎用システム等の研究開発方針が再確認されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は86,559千円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費86,559千円が開示されたが、研究開発活動の状況について重要な変更はないと明記されており、従来の研究開発方針が再確認されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は33,475千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費33,475千円が開示されたが、研究開発活動の状況について重要な変更はないと明記され、顔認証・開発ツール・メディア向け汎用システム等の研究開発方針は実質的に再確認されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は119,841千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費119,841千円が開示されたが、研究開発活動の状況について重要な変更はないと明記されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当社グループは顔認証付きガレージゴルフの発売開始、機器の寿命予測に関する特許取得など、将来に向けた投資を積極的に行ってまいりました。」
顔認証付きガレージゴルフの発売開始及び機器の寿命予測に関する特許取得が引き続き記載されている。研究開発活動について重要な変更はないと明記され、新たなマイルストーンは示されていない。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当社グループは顔認証付きガレージゴルフの発売開始、機器の寿命予測に関する特許取得など、将来に向けた投資を積極的に行ってまいりました。」
顔認証付きガレージゴルフの発売開始及び機器の寿命予測に関する特許取得という、研究開発・新製品関連の具体的な進展が記載されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当連結会計年度(2022年12月期)の研究開発活動は、顔認証、開発ツール、新聞業界で汎用的に利用可能な情報システムの開発等を中心に行ってまいりました。」
顔認証端末周辺技術、帳票生成エンジン・認証基盤・テスト自動化ツール、新聞向けSaaS、医療機関向けクラウド問診サービス等の研究開発を行い、研究開発費は138,206千円である。