HOUSEI(5035)・リスク初出直近の経営計画(2026-03-30)では「再掲」
情報漏洩・不正使用・サイバー攻撃による事業影響
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-03-30。
2記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人・機密情報の漏えい・改ざん・不正使用リスク205社が書いているテーマ・逆風207社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。61社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに137社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-30再掲経営計画
「弊社は情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証取得並びに運用を図り、情報管理体制強化に努めています。」
情報漏洩・サイバー攻撃リスクと、ISMS、専門部署、ウイルス感染防止ソフトウェア等による対策が再確認されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「情報資産に対するセキュリティ管理、情報管理に関する従業員への教育、外部委託先との機密保持契約等を行い、当社グループからの情報漏洩を未然に防ぐ措置を講じております。」
個人情報等の漏洩、不正使用、損害賠償責任の発生をリスクとして認識し、社内規程、内部監査、プライバシーマーク、ISMS、ウイルス対策等を実施している。