unerry(5034)・リスク再掲
第三者知的財産権侵害リスク
FY2022に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク465社が書いているテーマ・逆風468社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの469件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループが行う位置情報・関連リアルデータを活用したAIアルゴリズム・Ambient技術開発においては、特許や著作権等の知的財産権の確保が事業遂行上重要な事項であり、独自の技術・ノウハウ等の保護・保全や第三者の知的財産権を侵害しないよう十分な注意を払っております。」
第三者知的財産権侵害による損害賠償、差止め、ロイヤリティ負担のリスクと、特許事務所による調査対応を再開示している。 - FY2026-H1削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間報告書の事業等のリスク欄に、第三者知的財産権侵害リスクの個別記載はない。リスク自体の消滅は断定しない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社が行う位置情報・関連リアルデータを活用したAIアルゴリズム・Ambient技術開発においては、特許や著作権等の知的財産権の確保が事業遂行上重要な事項であり、独自の技術・ノウハウ等の保護・保全や第三者の知的財産権を侵害しないよう十分な注意を払っております。」
第三者知的財産権侵害による損害賠償、差止め、ロイヤリティ負担のリスクと、特許事務所による調査対応を再開示している。 - FY2025-H1削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間報告書の事業等のリスク欄に、第三者知的財産権侵害リスクの個別記載はない。リスク自体の消滅は断定しない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、技術開発の段階において、他社の知的財産権の侵害状況について特許事務所に調査を依頼する等、細心の注意を払っております。」
第三者知的財産権侵害による損害賠償、差止め、ロイヤリティ負担のリスクと、特許事務所による調査対応を再掲している。 - FY2024-Q1削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当四半期報告書の事業等のリスク欄は「該当事項はありません」とされ、第三者知的財産権侵害リスクの個別記載はない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、技術開発の段階において、他社の知的財産権の侵害状況について特許事務所に調査を依頼する等、細心の注意を払っております。」
第三者知的財産権侵害による損害賠償・差止め・ロイヤリティ負担のリスクを引き続き開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「第三者より損害賠償及び使用差止め等の訴えを起こされる可能性及び特許に関する対価(ロイヤリティ)の支払等が発生する可能性があります。」
第三者特許等の成立・見落としに伴う損害賠償、差止め、ロイヤリティ負担をリスクとしている。