unerry(5034)・リスク再掲
システム障害・知財侵害等に起因する訴訟リスク
FY2022に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・知財侵害・商品事故に伴う複合訴訟リスク3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、本書提出日現在、損害賠償を請求されている事実や訴訟を提起されている事実はありません。また、当社グループは、法令違反となるような行為を防止するための内部管理体制を構築するとともに、取引先、従業員その他第三者との関係において、訴訟リスクを低減するよう努めております。」
訴訟等の発生事実はないとしつつ、システム障害、ソフトウェア不具合、開発遅延、知財侵害等に起因する訴訟リスクを再開示している。 - FY2026-H1削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間報告書の事業等のリスク欄に、システム障害・知財侵害等に起因する訴訟リスクの個別記載はない。リスク自体の消滅は断定しない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、本書提出日現在、損害賠償を請求されている事実や訴訟を提起されている事実はありません。また、当社は、法令違反となるような行為を防止するための内部管理体制を構築するとともに、取引先、従業員その他第三者との関係において、訴訟リスクを低減するよう努めております。」
訴訟等の発生事実はないとしつつ、システム障害、ソフトウェア不具合、開発遅延、知財侵害等に起因する訴訟リスクを再開示している。 - FY2025-H1削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間報告書の事業等のリスク欄に、システム障害・知財侵害等に起因する訴訟リスクの個別記載はない。リスク自体の消滅は断定しない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、本書提出日現在、損害賠償を請求されている事実や訴訟を提起されている事実はありません。また、当社は、法令違反となるような行為を防止するための内部管理体制を構築するとともに、取引先、従業員その他第三者との関係において、訴訟リスクを低減するよう努めております。」
訴訟等の発生事実はないとしつつ、システム障害、ソフトウェア不具合、開発遅延、知財侵害等に起因する訴訟リスクを再掲している。 - FY2024-Q1削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当四半期報告書の事業等のリスク欄は「該当事項はありません」とされ、システム障害・知財侵害等に起因する訴訟リスクの個別記載はない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、本書提出日現在、損害賠償を請求されている事実や訴訟を提起されている事実はありません。」
訴訟等の発生事実はないとしつつ、システム障害、ソフトウェア不具合、開発遅延、知財侵害等に起因する将来リスクを引き続き開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、本書提出日現在、損害賠償を請求されている事実や訴訟を提起されている事実はありません。」
現時点で訴訟等はないとしつつ、システム障害、ソフトウェア不具合、開発遅延、知財侵害等に起因する将来リスクを開示している。