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百万円(2024年6月期営業利益)書きぶり
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決算説明資料2024年6月期 第4四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,834百万円+37.0%
営業利益179百万円+409.0%
純利益68百万円+630.0%
販管費886百万円
売上総利益率
率50.5%
前年同期比の増減ポイント+2.4pt
営業利益率
率6.3%
前年同期比の増減ポイント+4.6pt
当四半期3か月の実績
売上高
749百万円+56.0%
粗利
373百万円+65.0%
営業利益
5百万円
前年同期差+36百万円
営業利益率0.8%
通期業績予想
2025年6月期
売上高
3,746百万円
粗利
1,843百万円
営業利益
240百万円
当期純利益
138百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高98%
粗利100%
間接原価91%
販売費及び一般管理費97%
営業利益153%
当期純利益104%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
ほぼ全ての指標が業績予想以上増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上未達分-27百万円
- 粗利率の改善(直接費)27百万円
- 間接費の改善37百万円
- 販売管理費の改善25百万円
新しい施策
- グローバル・スマートシティ・リテールメディア等の新事業サービス開発投資額63百万円
- データウェアハウス開発投資額20百万円
- 中期計画実現のための資本出資・提携推進投資額10百万円
- リテールDX、リテールメディア、スマートシティ、グローバルの4事業展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- リカーリング売上高比率90%前年同期比前年も90%
- リカーリング顧客数109社前年同期比+31社
- リカーリング年間顧客単価23百万円前年同期比前年も23百万円
- NRR124%前年同期比前年も124%
- 自治体支援数21都道府県
- アプリユーザーID約4.2億
- 月間ログ数840億件
- 屋内・地下拠点数217万か所以上
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- リカーリング顧客数109社前年同期比+31社
- リカーリング年間顧客単価23百万円前年同期比前年も23百万円
セグメント別実績
リテールDX事業
売上高
2,025百万円
前年同期比+15.0%
リテールメディア事業
売上高
283百万円
前年同期比+288.0%
スマートシティ事業
売上高
519百万円
前年同期比+129.0%
グローバル事業
売上高
7百万円
中期経営計画の目標
目標値売上高100億円
目標年度2028年6月期
実績との対比2024年6月期売上高28.34億円
市場規模・シェア
リアル購買90.9%
デジタル購買9.1%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年6月期 第4四半期 |
| 売上高 | 2,834百万円(前年比 +37.0%) |
| 営業利益 | 179百万円(前年比 +409.0%) |
| 純利益 | 68百万円(前年比 +630.0%) |
| 売上総利益率 | 率 50.5% / 前年同期比の増減ポイント +2.4pt |
| 営業利益率 | 率 6.3% / 前年同期比の増減ポイント +4.6pt |
| 販管費 | 886百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 749百万円(前年比 +56.0%) / 粗利 373百万円(前年比 +65.0%) / 営業利益 5百万円 / 営業利益率 0.8% |
| 通期業績予想 | 2025年6月期 売上高 3,746百万円 / 粗利 1,843百万円 / 営業利益 240百万円 / 当期純利益 138百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 98% / 粗利 100% / 間接原価 91% / 販売費及び一般管理費 97% / 営業利益 153% / 当期純利益 104% |
| 計画に対する自己評価 | ほぼ全ての指標が業績予想以上 |
| セグメント別実績 | リテールDX事業 売上高 2,025百万円 / yoy_pct 15 / リテールメディア事業 売上高 283百万円 / yoy_pct 288 / スマートシティ事業 売上高 519百万円 / yoy_pct 129 / グローバル事業 売上高 7百万円 / yoy_pct 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上未達分 / 金額 -27百万円、要因 粗利率の改善(直接費) / 金額 27百万円、要因 間接費の改善 / 金額 37百万円、要因 販売管理費の改善 / 金額 25百万円 |
| 主要KPI | 指標名 リカーリング売上高比率 / 値 90% / 前年同期比 前年も90%、指標名 リカーリング顧客数 / 値 109社 / 前年同期比 +31社、指標名 リカーリング年間顧客単価 / 値 23百万円 / 前年同期比 前年も23百万円、指標名 NRR / 値 124% / 前年同期比 前年も124%、指標名 自治体支援数 / 値 21都道府県 / 前年同期比 非開示、指標名 アプリユーザーID / 値 約4.2億 / 前年同期比 非開示、指標名 月間ログ数 / 値 840億件 / 前年同期比 非開示、指標名 屋内・地下拠点数 / 値 217万か所以上 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 リカーリング顧客数 / 値 109社 / 前年同期比 +31社、指標名 リカーリング年間顧客単価 / 値 23百万円 / 前年同期比 前年も23百万円 |
| 中期経営計画の目標 | 目標値 売上高100億円 / 目標年度 2028年6月期 / 実績との対比 2024年6月期売上高28.34億円 |
| 市場規模・シェア | リアル購買 90.9% / デジタル購買 9.1% |
| 新しい施策 | 施策 グローバル・スマートシティ・リテールメディア等の新事業サービス開発 / 投資額 63百万円、施策 データウェアハウス開発 / 投資額 20百万円、施策 中期計画実現のための資本出資・提携推進 / 投資額 10百万円、施策 リテールDX、リテールメディア、スマートシティ、グローバルの4事業展開 |
この書類が述べていない項目(12件)
経常利益店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。リカーリング顧客の積み上がり、リテールメディア・スマートシティの伸長、高収益な分析・可視化サービスの拡大、One to One・行動変容サービスの粗利改善、インフラ改善によるサーバー費用削減、間接人件費・業務委託費のコントロールが理由として挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。