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決算説明資料5034unerry情報通信・サービスその他

2023年6月期 通期 決算説明資料

2023年6月期は、DX需要や既存顧客へのクロスセルを背景に売上高が大きく伸び、リカーリング顧客数も増加した。一方、原価率の上昇により営業利益は前年を下回ったものの、黒字を確保した。

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44
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書きぶり
断定的
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この資料の中身

決算説明資料2023年6月期 通期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,076百万円+44.0%
営業利益35百万円
売上総利益率48%
当四半期3か月の実績
売上高
480百万円+44.0%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
リカーリング顧客数通期予想72社に対し実績78社(超過達成)
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期予想を超過達成(リカーリング顧客数)
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 顧客数145社
  • リカーリング顧客数78社
    前年同期比+29社
  • リカーリング売上高比率90%
  • NRR124%
  • リカーリング年間顧客単価25百万円
セグメント別実績
分析・可視化
売上高
598百万円+19.0%
行動変容
売上高
873百万円+51.0%
One to One
売上高
605百万円+65.0%
従業員数
人数59名
時点2023年6月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年6月期 通期
売上高2,076百万円(前年比 +44.0%)
営業利益35百万円
売上総利益率48%
当四半期3か月の実績売上高 480百万円(前年比 +44.0%) / 営業利益 非開示
通期予想に対する進捗率リカーリング顧客数 通期予想72社に対し実績78社(超過達成)
計画に対する自己評価通期予想を超過達成(リカーリング顧客数)
セグメント別実績分析・可視化 売上高 598百万円(前年比 +19.0%) / 行動変容 売上高 873百万円(前年比 +51.0%) / One to One 売上高 605百万円(前年比 +65.0%)
主要KPI指標名 顧客数 / 値 145社 / 前年同期比 非開示、指標名 リカーリング顧客数 / 値 78社 / 前年同期比 +29社、指標名 リカーリング売上高比率 / 値 90% / 前年同期比 非開示、指標名 NRR / 値 124% / 前年同期比 非開示、指標名 リカーリング年間顧客単価 / 値 25百万円 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 59名 / 時点 2023年6月末
この書類が述べていない項目(20件)
経常利益純利益営業利益率販管費通期業績予想増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

旺盛なDX需要によるリカーリング売上高の伸長と、既存顧客へのクロスセルが売上・顧客数の増加要因。営業利益の減少は原価率の上昇によるものと説明している。原価率上昇の主因として、One to Oneの戦略価格提示、データ量拡充に伴うインフラ費用増加、追加開発費を挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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