ヌーラボ(5033)・方針再掲
連結売上高・有料契約数の成長率に連動する役員報酬
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-20。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「取締役(社外取締役を除く。)に対して、各事業年度の連結売上高及び有料契約数の成長率等の業績指標を勘案した上で、毎事業年度一定の時期に、その目標値に対する達成度に応じて算出された額を支給するものとしております。」
連結売上高・有料契約数の成長率と目標達成度を業績連動報酬に用いる方針を再確認している。 - 2026-05-20前進ガバナンス
「本制度は、当社の取締役(社外取締役を含みます。以下、「対象取締役」といいます。)に対して当社の企業価値向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的とした制度です。」
従来の連結売上高・有料契約数の成長率などを用いる役員報酬方針に加え、企業価値向上のインセンティブと株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議し、具体的な報酬枠・株式数・譲渡制限の仕組みを示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「取締役(社外取締役を除く。)に対して、業績連動報酬等として各事業年度の連結売上高及び有料契約数の成長率等の業績指標を勘案した上で、毎事業年度一定の時期に、その目標値に対する達成度に応じて算出された額を支給するものとしております。」
取締役報酬について、連結売上高・有料契約数の成長率などの指標と目標達成度を算定に用いる方針を新たに明示している。