ヌーラボ(5033)・リスク再掲
AWSへの基盤依存
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AWS等クラウド基盤への依存42社が書いているテーマ・逆風45社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループのサービスは、安全性、安定性、拡張性及び価格等を総合的に勘案し、Amazon Web Services, Inc.が提供しているクラウドコンピューティングサービス「AWS」(Amazon Web Services)を基盤として運営されています。」
AWSをサービス基盤とする構造と、障害・処理能力不足・戦略変更・価格改定による影響可能性を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループのサービスは、安全性、安定性、拡張性及び価格等を総合的に勘案し、Amazon Web Services, Inc.が提供しているクラウドコンピューティングサービス「AWS」(Amazon Web Services)を基盤として運営されています。」
AWSをサービス基盤とする構造と、障害・処理能力不足・戦略変更・価格改定による影響可能性を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループのサービスは、安全性、安定性、拡張性及び価格等を総合的に勘案し、Amazon Web Services, Inc.が提供しているクラウドコンピューティングサービス「AWS」(Amazon Web Services)を基盤として運営されています。」
AWSへのサービス基盤依存と、障害・処理能力不足・戦略変更・価格改定による影響可能性を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループのサービスは、安全性、安定性、拡張性及び価格等を総合的に勘案し、Amazon Web Services, Inc.が提供しているクラウドコンピューティングサービス「AWS」(Amazon Web Services)を基盤として運営されています。」
AWSの障害、処理能力不足、経営戦略変更、価格改定が事業・業績に影響する可能性を開示している。