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決算説明資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,066百万円+6.8%
営業利益119百万円-33.5%
経常利益119百万円-33.7%
純利益83百万円-36.4%
売上総利益率75%。前年同期比の増減ポイントは非開示
営業利益率11.2%。前年同期比の増減ポイントは非開示
当四半期3か月の実績1Q単独として売上高1,066百万円、営業利益119百万円、経常利益119百万円、当期純利益83百万円
通期業績予想
売上高
4,603百万円
営業利益
300百万円
経常利益
300百万円
当期純利益
223百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は期初計画通りに着地。各段階利益は想定を上回り着地増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
労務費182百万円
通信費127百万円
その他製造原価20百万円
ソフトウェア勘定振替-67百万円
売上総利益804百万円
人件費316百万円
広告宣伝費154百万円
その他販管費213百万円
営業利益119百万円
新しい施策
- Backlog AI アシスタントのベータ版提供
- AI機能開発への投資加速
- 新規事業創出プログラムNu Sourceによる3件のPoC推進
- M&Aを3年で3社ペースで実施する成長戦略
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- Backlog有料契約数14,920件
- Backlog有料ユーザー数142万人
- Backlog月次解約率(売上ベース)0.79%
- Backlog月次解約率(件数ベース)1.52%
- Nulab Pass有料ライセンス数78,602ライセンス
- ARR4,274百万円
セグメント別実績
Backlog
売上高
985百万円+5.2%
Cacoo
売上高
28百万円-5.4%
Typetalk
売上高
1百万円-68.3%
Nulab Pass
売上高
50百万円+88.4%
中期経営計画の目標
売上高
100億円
既存事業売上高
70億円
目標年度2028年3月期
新規事業
3事業
目標年度2030年
財務目標
自己資本比率45%(2025年3月期末実績)。財務目標の数値は非開示市場規模・シェア
世界のコラボレーションツール市場638億ドル(2026年予測)
日本のコラボレーションツール市場27億ドル(2029年予測)
Backlog有料ユーザー数145万人(2025年3月期末)
店舗数・拠点数
国内拠点は東京事務所・京都事務所、海外子会社はNulab USA・Nulab Netherlands。期中の出退店数は非開示従業員数
180名
基準日2025年3月31日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,066百万円(前年比 +6.8%) |
| 営業利益 | 119百万円(前年比 -33.5%) |
| 経常利益 | 119百万円(前年比 -33.7%) |
| 純利益 | 83百万円(前年比 -36.4%) |
| 売上総利益率 | 75%。前年同期比の増減ポイントは非開示 |
| 営業利益率 | 11.2%。前年同期比の増減ポイントは非開示 |
| 当四半期3か月の実績 | 1Q単独として売上高1,066百万円、営業利益119百万円、経常利益119百万円、当期純利益83百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,603百万円 / 営業利益 300百万円 / 経常利益 300百万円 / 当期純利益 223百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は期初計画通りに着地。各段階利益は想定を上回り着地 |
| セグメント別実績 | Backlog 売上高 985百万円(前年比 +5.2%) / 利益 非開示 / Cacoo 売上高 28百万円(前年比 -5.4%) / 利益 非開示 / Typetalk 売上高 1百万円(前年比 -68.3%) / 利益 非開示 / Nulab Pass 売上高 50百万円(前年比 +88.4%) / 利益 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 労務費 182百万円 / 通信費 127百万円 / その他製造原価 20百万円 / ソフトウェア勘定振替 -67百万円 / 売上総利益 804百万円 / 人件費 316百万円 / 広告宣伝費 154百万円 / その他販管費 213百万円 / 営業利益 119百万円 |
| 主要KPI | 指標名 Backlog有料契約数 / 値 14,920件 / 前年同期比 非開示、指標名 Backlog有料ユーザー数 / 値 142万人 / 前年同期比 非開示、指標名 Backlog月次解約率(売上ベース) / 値 0.79% / 前年同期比 非開示、指標名 Backlog月次解約率(件数ベース) / 値 1.52% / 前年同期比 非開示、指標名 Nulab Pass有料ライセンス数 / 値 78,602ライセンス / 前年同期比 非開示、指標名 ARR / 値 4,274百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 国内拠点は東京事務所・京都事務所、海外子会社はNulab USA・Nulab Netherlands。期中の出退店数は非開示 |
| 従業員数 | 180名 |
| 中期経営計画の目標 | 売上高 100億円 / 既存事業売上高 70億円 / 新規事業 3事業 |
| 財務目標 | 自己資本比率45%(2025年3月期末実績)。財務目標の数値は非開示 |
| 市場規模・シェア | 世界のコラボレーションツール市場 638億ドル(2026年予測) / 日本のコラボレーションツール市場 27億ドル(2029年予測) / Backlog有料ユーザー数 145万人(2025年3月期末) |
| 新しい施策 | Backlog AI アシスタントのベータ版提供、AI機能開発への投資加速、新規事業創出プログラムNu Sourceによる3件のPoC推進、M&Aを3年で3社ペースで実施する成長戦略 |
この書類が述べていない項目(11件)
販管費通期予想に対する進捗率単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高はBacklogクラシックプラン廃止の影響を吸収した。利益はサーバー費用(通信費)の計上月ずれやソフトウェア資産化により想定を上回ったが、1Qの費用月ずれ分は2Q以降で消化するため通期業績予想は据え置いた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。